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「このガイドさんに会いたい100人」プロジェクト

北海道 北海道全域 主に大雪山国立公園

この人とだから、できること、分かること
トレッキング/高山植物/スノーシュー/雪遊び/レンジャー体験/英語
連絡先
大雪山自然学校(NPO法人ねおす)
〒071-1404 北海道上川郡東川町西4号北46 TEL:0166-82-6500 FAX:0166-82-6500
http://www.h3.dion.ne.jp/~taisetsu/
daisetsu@neos.gr.jp

このガイドさんを推薦します
3T(楽しい、ためになる、得をする)を目標に、大雪山国立公園のネイチャーツアーやその恵みを受けて生活している農家や地域をめぐるツアーを行っている。アッと驚く、意外な大雪山の素顔を見せてくれる人です。 (宮本英樹)
本人からのメッセージ
大雪山の自然は多様。高山帯、アカエゾマツの森、高層湿原など1日で数種類の違った環境を訪れることが出来ます。そこにはさらに多様な動植物が生息し、私たちを楽しませてくれるでしょう。毎日いるからこそ見えてくる自然の営み、その恵みを受けて暮らす人々の営みをご紹介します。お花や紅葉の時期、雪の状況、装備などについてのお問い合わせも歓迎します。お気軽にご連絡ください。

こんなところを案内しています

春:残雪と新緑。雪の上をTシャツで歩く。鳥のさえずりが心地良い。
夏:山岳地域にびっしりと敷きつめられた高山植物。晴れの日はもちろんのこと、霧に漂うしっとりとした花の姿に心を奪われる。カメラを忘れずに。
秋:日本でここだけ「赤、黄、緑、白」のコントラストが美しい。
冬:ふわっと軽いパウダースノーと7mmの雪の結晶。青い空と白い雪原だけの世界。日本とは思えない・・・
大雪山国立公園。有名な観光地の隣の沢はひっそりとしてとても静か。さぁ、行こう。

荒井一洋-写真1曇り空でも楽しめるフィールドもあります。

荒井一洋-写真2旭岳とチングルマ... ガイドおすすめのポイントです。

 

ガイドさんについて

プロフィール
荒井一洋(あらいかずひろ)1977年北見生まれ、札幌出身の道産子。ニュージーランドの大学では、先住民族マオリと生活を共にし、国立公園管理・自然保全を専攻した。現在は大雪山国立公園の麓、東川町にて大雪山自然学校を運営し、エコツアー、子どもの自然体験活動や旭岳パークレンジャーとしての国立公園管理活動を行っている。趣味は、自転車、森での昼寝、小さな焚き火。

資格など
MFAベーシック、大雪消防組合上級救命講習終了、東川町遭難対策協議会会員、CONE初級、プロジェクトワイルドエデュケーター
Japan Ecotourism Society NPO法人日本エコツーリズム協会(JES) ホームへ戻る
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