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忽然と現れた韓国風の寺にびっくり

テーマ: 地域情報(国内)
2018年04月20日| Administrator

忽然と現れた韓国風の寺にびっくり

 

日の出町 羽生地を散策

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黒壁の羽生家。どっしりした家構えに見とれてしまった。

紅葉があでやかだ

 

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まだ名前がきまっていないが、地域の人が「野鳥の森・自然公園」と呼んでいる地域を散策。

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葉が黄色になった木々が美しい

 

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季節があえばこのような少し珍しい花々が見られる。

野鳥も多い。

 

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丘を登り切って、密集している木々を回りきると、韓国風の寺が忽然と現れた。

「妙見宮」である。

百済から渡来した豪族が建立し、1987年に再建された。

カラフルでなかなか素敵だ。

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下まで降りたところにあった寺はキティーちゃんが飾られていて楽しい。

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また猫。

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日ノ出町 武家屋敷で、忍者体験。遊びでなく、きちっと「忍者とは」との講話があった。

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刀を持つときの構えを教わる。

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みんなで集合写真。

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中曽根首相とアメリカのレーガン大統領との首脳会談が開催された。(1983年昭和58年)。

場所は当時中曽根さんの別荘だった日の出山荘。

そんな別荘があったなんて知らなかった。

 

今回は韓国風寺、忍者についての講話、歴史的首脳会談と、とても勉強になりました。

 

事務局長:辻野

 

春、爛漫 どっしりした歴史の重みを感じる石川酒造(拝島)

テーマ: エコツアー情報
2018年04月12日| Administrator

春、爛漫 どっしりした歴史の重みを感じる石川酒造(拝島)

 

拝島の駅から15分くらい歩いたところにある石川酒造へ行ってきました。

石川酒造は1986年 111年ぶりにビール造りを再開しました。

 

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どっし入りした工場は歴史の重みを感じます。

 

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東京地ビール 『多摩の恵』です。


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春爛漫、中に入ると花が咲き誇っている。

 

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ちょっと色が淡いサクラとピンクが濃いサクラ

 

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この花桃が目を引きます。実に綺麗です。

 

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麦酒堂の館には、大きなビール釜が鎮座ましましている。

 

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麦酒堂の床は瓦で飾られ、芸術作品のようです。

 

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お堂の欄間の部分には、スタッフが働く姿のリリーフが。

 

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『福生のビール小屋』というのイタリア料理のレストラン 

ここの料理は最高。ああ!!やっぱり『花より団子』か?

事務局長:辻野

 

萩原・金山・蛍石、38種の料理(岐阜県・下呂市)

テーマ: 地域情報(国内)
2018年04月09日| Administrator

萩原・金山・蛍石、38種の料理(岐阜県・下呂市)

蛍石、この変わった石を取りに、北海道から、九州から

38種類の野菜を使ったバイキング料理のド迫力、

週に一回のイベント性は強烈な集客力だ。

01 02

飛騨川温泉 しみず庵のヘルシーバイキングを食べました。

まずはその料理の品ぞろいの豊富さにただただ驚き、感激。

基本、地元の食材を使用し、新鮮でうまい。

 

03

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料理のほんの一部を紹介するとこんな感じ。

一皿ごとに手書きの説明が立たてあって、その手作り感が心に迫る。

一個、一個見ていくのが楽しい。

 

03

03

野草の天ぷら、揚げたてが何よりのご馳走

03

これがまず第一ラウンド。まだまだ食べてない料理が、、、

03

この“お母さん”たちのおもてなしの思いが、さらにこの料理を魅力的にしている。

 

毎回、すぐ予約でいっぱいになるこのバイキングの人気の秘密は

週に水曜日の一回というイベント性にもある。

この人気企画を週の一番弱い日にぶつけ、底上げする考えは実によく考えられている。

 

いろいろなところで参考にしてもらいたい戦略だ。

 

次は金山地区で、この頃人気の出てきている蛍石の採集にいった。

一見、普通の石だがペンライト状の懐中電灯からのダークライトを当てるとラベンダー色の光を発して、実に幻想的だ。

 

この紫色に魅かれて、愛好家たちが日本の各地から足を運ぶ。

説明をしてくれる役場の人は、夏は土日休みがなかなか取れないほど大変忙しいとのこと。

 

03

採集の道具をもって、谷の奥へ。

03

熱心に採集にみんな励んでいた。

03

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こんな大きな石は何ヵ所から紫色を光を放つ。

シドニーで見た土ボタルの濡れたような青白い燐光も蠱惑的だったが、

このラベンダー色も忘れられない色だ。

事務局長:辻野

 

萩原・金山・蛍石、38種の料理(岐阜県・下呂市)

テーマ: 地域情報(国内)
2018年04月09日| Administrator

萩原・金山・蛍石、38種の料理(岐阜県・下呂市)

蛍石、この変わった石を取りに、北海道から、九州から

38種類の野菜を使ったバイキング料理のド迫力、

週に一回のイベント性は強烈な集客力だ。

01 02

飛騨川温泉 しみず庵のヘルシーバイキングを食べました。

まずはその料理の品ぞろいの豊富さにただただ驚き、感激。

基本、地元の食材を使用し、新鮮でうまい。

 

03

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03

料理のほんの一部を紹介するとこんな感じ。

一皿ごとに手書きの説明が立たてあって、その手作り感が心に迫る。

一個、一個見ていくのが楽しい。

 

03

03

野草の天ぷら、揚げたてが何よりのご馳走

03

これがまず第一ラウンド。まだまだ食べてない料理が、、、

03

この“お母さん”たちのおもてなしの思いが、さらにこの料理を魅力的にしている。

 

毎回、すぐ予約でいっぱいになるこのバイキングの人気の秘密は

週に水曜日の一回というイベント性にもある。

この人気企画を週の一番弱い日にぶつけ、底上げする考えは実によく考えられている。

 

いろいろなところで参考にしてもらいたい戦略だ。

 

次は金山地区で、この頃人気の出てきている蛍石の採集にいった。

一見、普通の石だがペンライト状の懐中電灯からのダークライトを当てるとラベンダー色の光を発して、実に幻想的だ。

 

この紫色に魅かれて、愛好家たちが日本の各地から足を運ぶ。

説明をしてくれる役場の人は、夏は土日休みがなかなか取れないほど大変忙しいとのこと。

 

03

採集の道具をもって、谷の奥へ。

03

熱心に採集にみんな励んでいた。

03

03

こんな大きな石は何ヵ所から紫色を光を放つ。

シドニーで見た土ボタルの濡れたような青白い燐光も蠱惑的だったが、

このラベンダー色も忘れられない色だ。

事務局長:辻野

 

東京FM「よんぱち」(4/6)でご紹介の「春におすすめのエコツアー」

テーマ: エコツアー情報
2018年04月06日| Administrator

本日(4/6) Tokyo FM「よんぱち」内コーナー「エコラム」でご紹介の「春におすすめのエコツアー」

 

さて、都心では桜も散り、春の行楽シーズンもいよいよ本番といったところです。

今回ご紹介させていただいたツアーは「海の自然」と「山間の里」から2つのツアーをおとどけしました。

 

【春におすすめのエコツアーその1】

NPO法人たてやま海辺の鑑定団(千葉県館山市)

『沖ノ島無人島探検プログラム』

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沖ノ島は、周囲約1kmくらい、東京ドームほどの小さな無人島ですが、

地殻変動や地震などによって土地が盛り上がり、昭和の時代に砂洲でつながった、「陸続きの島」です。

この周辺には、北限のサンゴ、海辺の生き物、太古の昔、海の底だった時の地層が見られます。

島にはうっそうと茂る自然の森があり、240種類以上の植物が生息している、まさに『宝箱』のような島です。

 02今回おすすめするツアー『沖ノ島無人島探検プログラム』では、

そんな沖ノ島にある、森・砂浜・洞窟などをめぐりながら、沖ノ島ならではのバラエティ豊かな海辺の自然を、

専門のガイドさんのわかりやすい案内によって、楽しむことができます。

都心からも近く、週末にお気軽にお越しいただけますので、特にご家族にお勧めしたいツアーです。

海の生き物に出会いたい方は、干潮の日が狙い目!

くわしくはこちら

NPO法人たてやま海辺の鑑定団HP

http://umikan.jp/

 

【春におすすめのエコツアーその2】

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埼玉県飯能市「春のお散歩マーケット」

飯能市は、自然や歴史文化を体験できるエコツアーが、一年を通して数多く催行されている、まさに「エコツーリズムのまち」

特に「人とのふれあい」と「体験」を大切にしていて、「地域の人が、地域の言葉で、地域を案内するエコツアー」が行われています。

この「お散歩マーケット」もそんな「人とのふれあい」が楽しめるエコツアーです。

このツアーの面白いところは、「黒指(くろざす)・細田地区」という山あいの小さな集落を、一筆書きのコースでゆっくりお散歩していきます。

家々の軒先では、それぞれ小さな市場が開かれていて、春の山菜、お野菜、手作りの田舎うどんなど、季節の恵みを感じられる食べ物を味わったり、

飯能特産の木材を利用した工芸品などを手に入れたりすることができます。

春には1,000人以上の参加者が訪れる大変賑わいのあるツアーなんですね。

山里に暮らす方々のあたたかいおもてなしがうれしい、春の山里をのんびりおさんぽ

ぜひご友人、ご家族でお越しになられてみてはいかがでしょうか?

くわしくはこちら!

飯能エコツーリズムHP

http://hanno-eco.com/

おさんぽマーケットHP・チラシ

http://hanno-eco.com/ecotour_no_goannai/sankabosyutyu_no_ecotour/pg504.html

チラシ

事務局:坪根

 

下呂萩原 うまいものが通りにいっぱい そのうまさを作り出した職人技に唸る

テーマ: エコツアー体験記
2018年04月01日| Administrator

下呂 萩原 うまいものが通りにいっぱい。

そのうまさを作り出した職人技に唸る

 

岐阜市萩原のメインストリートを散策。

 

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嬉しい看板が待っていた

 

萩原は古い宿場町。

メインストリートをそぞろ歩くと、うまい食べもの屋や酒蔵が連なる。

最近、急に出てきたものではなく、何年もかけて磨きをかけてきた逸品ばかり。

それを支えるのはプロの職人技。職人技の通りです。 納得!!

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人気の精肉屋 天狗

飛騨 納豆喰豚(なっとくとん)が売り。

豚に納豆を食べさせているので、肉に病気がなく極めて安心・美味。

納豆喰豚に納得。

 

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栗きんとんで知られる菓子店 かつぶん

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栗を切る大将の技が光る。栗きんとんはあっという間に売れてしまう。

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正華堂

栃の実煎餅を昔ながらの使い込んだ器具で焼く。

おいしい香りが鼻腔を刺激する。

 

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創業明治41年 蔵元 今井醸造

飛騨と言えば、朴葉味噌。飛騨牛との組み合わせは最高です。

 

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酒蔵 天領 

大きな杉玉が軒からぶら下がる.

そして銘酒の数々。

 

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そして最後は、素敵なたたずまいでのイタリアン。

美味いお菓子を食べ、うまいイタリアンを食べ、満腹、満足

そして、職人技に乾杯。。。

 

理事・事務局長 辻野

 

エコツーカフェ xトラベルナイト by OnJapan CAFÉ &エコツーカフェ xトラベルナイト by OnJapan CAFÉ &】 「里山をクリエイティブにつかおう!」

テーマ: イベント情報
2018年03月29日| Administrator

【第92回エコツーカフェ xトラベルナイト by OnJapan CAFÉ &】

「里山をクリエイティブにつかおう!」

 

ゲストスピーカーは学生時代に日本エコツーリズム協会でインターンをし、

今は石坂産業に勤めている若月愛美さんから、石坂産業が行っている埼玉県

三芳町の「三富今昔村」という里山の自然や暮らしを体験できる活動をご紹

介いただきます。

 

 埼玉県にある「三富新田」(里山)拠点に活動している若月さんが、武蔵

野台地の歴史や300年近く続く伝統農法、里山の食、今年で2回目となるさと

やまNightイベントなどをキーワードに、里山の魅力をお話します。

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<さとやまNight>

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<三富今昔村の里山活動>

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<畑と繋がる「おいしい体験」で一番人気の"バーニャカウダ">

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【講師】 若月愛美(石坂産業株式会社)

東京から一番近い「町」の里山"三富今昔村"コンシェルジュ。

三富の地域に続く伝統農法や歴史を織り交ぜながら、見て、食べて、香りを

楽しむ「おいしい体験」をご案内しています。プライベートは屋久島、小笠

原、奄美諸島を巡る島好き!

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<第92回エコツーカフェ xトラベルナイト by OnJapan CAFÉ &>

「里山をクリエイティブにつかおう!」

 

【日時】4月19日(木)19:30~21:00(開場19:00)

【会 場】 OnJapan CAFÉ & 

東京都渋谷区神山町40−5 小松ビル1F、TEL 03-6804-7530

※最寄駅:千代田線代々木公園駅、小田急線代々木八幡駅から徒歩10分

(東急本店通り沿い、白洋舎向い)

【参加費】 一般1,200円、日本エコツーリズム協会会員1,000円

ワンドリンク付き(※現金のみの対応) 

フードは弊店自慢の発酵メニューをアラカルトで、キャッシュオン形式でお

楽しみいただけます。

 

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 <OnJapan CAFÉ &>

 

芝居小屋、地獄絵、がん封じ寺、枝垂れ栗

テーマ: エコツアー体験記
2018年03月28日| Administrator

 

芝居小屋、地獄絵、がん封じ寺、枝垂れ栗

下呂竹原地区は見どころのオンパレードだった

 

岐阜の竹原地区を訪ねました。

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竹原には立派な芝居小屋 鳳凰座があって驚き。

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舞台は回転舞台。参加者が手で回してみる。そう力を入れずに舞台が回る。

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参加の女性たちが派手な打掛を羽織って、舞台に立ち、うっとり。

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十王堂: 閻魔を筆頭とする十人の裁判官が鎮座ましましていた。

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十王の後ろには地獄図は書かれている。ユニークな登場人物に見入ってしまう。

 

次に訪れたのが「がん封じの寺」で有名は金錫山・地蔵寺

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おびただしい数の願掛け地蔵。

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ご本尊の仏さまは腹にもう一つのお地蔵さんを内蔵している。

内臓の病気にご利益があるということで人気の寺に。

観光バスでグループが大挙して来ているとのこと

 

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最後のサプライズは、なんと枝垂れ栗

枝垂れサクラは各地にあるが、

枝垂れ栗は日本に3個所しかないと言われ、大変、珍しい。

四季折々に独特の姿を見せる

夏は葉が伸び、お椀をかぶせたように、

冬景色は雪が積もり,遠く見ると竜が舞い上がるように見えるという。

 

魅力が沢山詰まった旅だった。

 

理事・事務局長 辻野

 

 

「エコツーリズムガイドステップアップ講習を開催しました」(埼玉県飯能市)

テーマ: 地域情報(国内)
2018年02月27日| Administrator

エコツーリズムのまち埼玉県飯能市から講習会の模様をお知らせいただきました!

 

飯能市エコツーリズム推進協議会の事業の一つにガイドの人材育成があります。

今日はガイドステップアップ講習として、『リスクマネジメント講習会』を実施しました。

先日、環境省で開催されたエコツーリズム推進全体構想の認定地域ネットワーク会議でも話題の一つになっていた、リスクマネジメント。

受講してくださったガイドさん、また、協議会の事務局ともに学びとなる講習でした。

講師の町頭隆児氏の講義の中で印象に残った言葉である「事前対策の重要性」。

協議会事務局含め、受講者全員が意識を高めて今後もエコツーリズム推進に励めればと思います。

 

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■お問い合わせ先

 

飯能市役所 観光・エコツーリズム推進課

 

TEL042-973-2123(平日8301715

 

FAX042-974-6737

 

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2千匹のハチにびっくり、そしてハチの生態の不思議さに驚く

テーマ: エコツアー体験記
2018年02月20日| 辻野 啓一

西多摩区(日の出・あきる野市)の自然・歴史文化を満喫するツアーに参加

 

==深沢渓・自然人村で花炭という炭造りを行なう。==

 

 

okutama (1)

 

 

原料の木々

 

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原料の入った缶を火にくべる

 

okutama (3)

 

okutama (4)

 

あっという間に花炭の完成

 

 

 

 

==ハチ、ハチ、ハチ おびただしい蜂の数==

 

okutama (8)

 

今回一番興奮したのはミツバチミュージアムでのおびただしい数のハチ。

 

 

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参加者は顔にネットをかぶり、養蜂場の人の説明を聞く。

 

 

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養蜂箱から取り出したシートにびっしょり張り付いたハチの数にただただ驚き。

 

その中にひときわ目を引く大きなハチ これが女王バチ。

 

働きバチが短命なのに女王バチはその何倍も生きるという不思議な世界の説明に

みんな目を輝かし、身を乗り出して、聞きいっていた。

 

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そのあと、いろいろな蜂蜜を試飲(試食?)。それぞれに味が違う。

 

この試飲が大変な人気。

そのせいか、このあとの参加の人たちの買い物ぶりが凄まじい。

 

okutama (10)

 

プリンもうまい。

 

 

==軍道紙という和紙造り==

 

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あきる野市、軍道紙 「ふるさと工房」

 

 

okutama (11)

 

紙の材料。これをどろどろにして水に溶かし込んでいく。

 

 

okutama (12)

 

いよいよ紙漉き。

これが難しい。腰に力を入れ、肩の力を抜く

ただし、気を張らないと紙に凹凸ができてしまう。

小職、不合格でやり直し。 難しい!!!

 

 

okutama (13)

 

すいた紙を干してゆく。

 

 

炭造り、養蜂見学そして和紙造りとなんと充実した日だった!!

 

 

執筆者:日本エコツーリズム協会 事務局長 辻野 啓一

 
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