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サンタクルス島に到着(エクアドル)

テーマ: 地域情報(海外)
2015年04月24日|

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イタバカ海峡を渡し船で横断するとサンタクルス島の北海岸にあるイタバカ桟橋に到着です。サンタクルス島はガラパゴス諸島で2番目に大きな島ですが、人の住む町は島の南側のごく一部なので桟橋から陸路で移動しなければなりません。

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島の交通機関はすべて飛行機のスケジュールと連動しているので、到着した人々が飛行場からサンタクルス島に到着する時間にはたくさんの車が集まってきます。島に住んでいる人も観光客もそれぞれの車に乗るまでのひと時は喧騒に包まれますが、出発をした後の桟橋は人気のない静寂な世界に戻ります。

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北の桟橋から南の町まで一本道が島を縦断しています。その距離はおよそ42㎞と聞くと、ガラパゴスマラソンができるじゃない、と思うのは私だけでしょうか、、、 縦断道路はおよそ600mの高低差があるので、車窓から見える道の両脇の木々が低地の灌木から高地の樹林へと変わるのも面白いです。およそ1時間のドライブで南の町、アカデミー湾に到着します。

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サンタクルス島の高地にはガラパゴスゾウガメの保護区が広範囲に広がっています。縦断道路を脇にそれて保護区内にある牧場に行くと、ガラパゴスの主役ともいえるゾウガメに出会えるというので寄り道をお勧めします。にわか雨のあと、牧場へ向かう途中でさっそく若いゾウガメが道路を散歩していてバスの行く手が阻まれました。ゾウガメも雨に濡れた草むらは嫌なのかねなどと話をしながら道を開けてくれるまでしばし見学です

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広い牧場にガラパゴスゾウガメがいる光景はまるでゾウガメ牧場のようですが、決して人工的に飼っている訳ではありません。もっと高所に住んでいて、繁殖期になると山を下り始めてペアが成立すればさらに低所で産卵をするまでの往復の途中にたまたま牧場があるだけなので、ゾウガメにとっては通り道でしかありません。このような理由から、時期により牧場に行っても見られる数は一定ではありません。

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はるばるガラパゴスまで来て、初日にゾウガメに出会えると旅の疲れも吹き飛ぶ気がします。かつてダーウィンも同じような感想を持ったのかと想像を膨ませるひと時を過ごしました。

文責:波形克則
ガラパゴスを楽しんでください→www.galapagos.co.jp


























 

ガラパゴス到着(エクアドル)

テーマ: 地域情報(海外)
2015年04月23日|

ガラパゴス訪問の玄関口(4月15日アップ分)の続編>


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ガラパゴスの空の玄関セイモア空港のあるバルトラ島は空港と港湾施設があるだけの国立公園除外地域に指定された無人島です。降り立つ人はすべて空港を後にしてバルトラ島からそれぞれの予定に合わせて移動します。
空港からはバルトラ港行きとイタバカ海峡行きの2系統のバスが飛行機の到着に合わせてピストン運行しています。乗り合いバスなので座席は早い者勝ち、立ったままでも10分ほどの乗車時間なのでガマン、ガマン。荷物を自己責任で積み込んだらいよいよ出発です。

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バルトラ港はガラパゴス諸島を巡るクルーズ船の発着基地です。毎日入れかわり立ち代わり大小のクルーズ船が寄港しては乗客の入れ替えをして出発していきます。クルーズ船でガラパゴスを楽しむプログラムに参加する場合は、空港からバスで港に着くと沖停めして待機しているクルーズ船にボートで向かい乗船します。

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バルトラ島の南隣にあるサンタクルス島はイタバカ海峡で隔てられていて、バスと同じで乗り合いの渡し船が飛行機に合わせて往復しています。およそ15分の乗船時間は混雑時にはやはり座席が早い者勝ちなので時には立ったままですが、すでに目に飛び込む景色はガラパゴス、ペリカンやアシカが桟橋で出迎えるように見られ、空にはアオアシカツオドリが飛び交い、時にはエサをめがけてダイビングする様子をみていればすぐに到着します。

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イタバカ海峡のバス停の礎石に一枚のプレートが埋め込まれています。行き交う人々のほとんどがまず足を止める事もないこのプレートは、海洋冒険家として有名な堀江謙一さんがエクアドルから日本まで太平洋無寄港横断をした際にこの海峡を通過した記念に建立された日本とエクアドルの友好の碑です。日本人だから楽しめるガラパゴスの隠れた宝物といえます。

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堀江謙一さんは全長わずか9.5mの世界初のアルミ缶リサイクルソーラーボート「モルツマーメイド号」で平成8年の3月にエクアドルのサリーナスを出発して東京に138日目に到着しました。無寄港横断を目指していたのでガラパゴスに上陸はしませんでしたが、サンタクルス島の皆さんはバナナなどの差し入れをしてくれたそうです。バス停の裏にリクイグアナが住みついていて人を警戒しながら顔を出すのでバスを待つ間も楽しみです。
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渡し船は頻繁に往復しているわけではないので、時間帯によっては大変な混雑です。船の天井が荷物置き場になっているので自己責任で荷物を載せてもらい、乗船したらサンタクルス島に向かって出発です。

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時刻表もない渡し船はほぼ満員になると出発します。ガラパゴスでこれから待ち受けている楽しみで胸が高鳴る人、ガラパゴスに大満足して思い出と共に帰る多くの観光客がイタバカ海洋を行き交います。

文責:波形克則
ガラパゴスを楽しんでください→www.galapagos.co.jp

















 

ハワイの海洋エネルギー

テーマ: 地域情報(海外)
2015年04月18日|

皆様 アロハ!

ハワイ州観光局です。

さて、前回までハワイの太陽エネルギー、風力エネルギーとご紹介させて頂きましたが、今月は、海洋エネルギーについてご紹介させて頂きます。

その昔、ハワイの住民を長く支えてきたのはハワイ諸島を囲む海でした。そして、それは、今でも変わっていませんが、現在では、新技術を採用して、将来の世代のために海洋が持つエネルギー資源を生かした再生可能なエネルギー開発も進めています。


Hawaii tourismhawaii 20150418 01


地球表面の70%を覆う海は、太陽から熱エネルギーを吸収する世界最大のソーラーコレクターとして働き、潮と波からは運動エネルギーが生じます。海洋エネルギーの中でも、波エネルギー、海水の温度差より生み出すエネルギーは、もっとも豊富で有望な資源であり、ハワイの潮や海流から生じるエネルギーは、今後は海洋発電機の設計技術を改善することにより、有望な資源になると言われています。

 

Hawaii tourismhawaii 20150418 02


海洋表層の温水と深海の冷水の温度差を利用したエネルギーは、従来の空調、または、電気を生成するためのいずれかに使用されています。また、ハワイ諸島の北海岸に生じる波は、米国では最も強いといわれており、いくつかの国際企業が今後の展開の可能性を探るためにハワイを訪れているようです。

ハワイには、1880年代よりヌウアヌやヒロにある水力発電所以外にも多数の水力発電所がありますが、現在、新たな水力発電プロジェクトとして、ハワイ島、カウアイ島、マウイ島で議論されています。

海洋パワーを利用して生み出す再生可能エネルギーの可能性は、今後もさらに広がっていくでしょう。

 

ガラパゴス訪問の玄関口(エクアドル)

テーマ: 地域情報(海外)
2015年04月15日|

galapagos art 20150415 01

 
日本からはどんなに早くても2日目にようやくガラパゴス諸島に到着できます。ガラパゴス諸島の中央部にあるバルトラ島のセイモア空港は一昨年新規に開港、化石燃料を一切使わずに電力をソーラー発電と風力発電で賄う世界初のグリーン空港として生まれ変わって稼働を始めました。絶海の孤島のひなびた空港をイメージして降り立つと、その近代的な佇まいに圧倒されることでしょう。

 

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現在、エクアドルの国内線3社がガラパゴスに乗り入れ、毎日大勢の人々がガラパゴスを訪れます。ガラパゴスへの年間入島者数はついに昨年20万人を超えたと聞いてはいましたが、タラップを降りてから空港ターミナルまで続く人の列を目にすると、自分もそのうちの一人なのに驚いてしまいます。


galapagos art 20150415 03
 

ガラパゴスの脆弱な生態系を守るためにエクアドルの関係諸機関がいろいろな方法を講じ、来島者にも理解と協力を求めています。ガラパゴス空港では到着してからターミナルに入る前に靴底についた植物の種や昆虫などを払落し殺虫するための薬品が浸されたマットがひかれています。

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空港ターミナルに入ると、ガラパゴス開発庁(CONSEJO)とガラパゴス国立公園局(PNG)がブースを構えていて順番を待ちます。CONSEJOではエクアドル本土を出発する際に交付を受けた入島カード(料金は現在$20)を提示して入島手続きを済ませ、PNGではガラパゴスへの入島料(現在$100)を払います。国境を超えるような厳密さがうかがえます。

galapagos art 20150415 05

ガラパゴス特別検疫法に基づき、ガラパゴスに持ち込む荷物検査は結構厳しいです。国内線の搭乗手続きの際には預け入れ荷物の検査を受けますが、ガラパゴスに到着すると手荷物の検査を受けます。荷物から梅干しが見つかり禁制品だから持ち込めないと強い口調でとがめられました。梅干しは生物ではないからたとえ植えても100年たっても芽は出ないと問答を繰り返しましたが、結局放棄することになりました。

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預け入れ荷物をピックアップして空港で待っているガイドさんの歓迎を受けると、いよいよガラパゴスのスケジュールが始まります。まずは空港からイタバカ海峡までシャトルバスを利用して移動します。これから始まるガラパゴス旅行に期待が膨らみ、はるばる遠くまで来た旅の疲れも忘れます。


文責:波形克則
ガラパゴスを楽しんでください→www.galapagos.co.jp




 

カイルア・ビーチでロコ気分を味わおう♪(ハワイ)

テーマ: 地域情報(海外)
2015年04月06日|

全米1位の美しいビーチにも輝いたカイルア・ビーチに行ってきました。
週末なのに、人も少なめでゆったり~。

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カイルア・ビーチの砂はパウダーサンド。
まるで絨毯の上を歩いているようにフワフワです。

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浅瀬が続く海は波も穏やか。
写真右に小さく写っている「山」字形の島は、ラニカイ名物のモクルア・アイランド。
ご存知でした?カイルア・ビーチとラニカイ・ビーチ はお隣同士なんですよ~。

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小さな子供連れの家族もたくさん来ています。

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小さいお子様がいるファミリーや、長時間ビーチに滞在したい方には
やっぱりカイルア・ビーチがオススメです!

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そして・・・カイルア・ビーチといえばカヤックですよね~?
地元カイルア住民も近くのレンタル屋でカヤックを借りて、海へ繰り出すのが週末の過ごし方。
黄色のカヤックがソーダブルーの海に眩しい!

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子連れにありがたいのがこのシャワー。
着替える前に砂や海水を綺麗に洗い流せるのは助かります!

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そして更衣室もちゃんとあるんですよ。
とはいっても・・・仕切りのない大部屋ですが。でも、あるのとないのとでは大違い!
着替えも楽々です~。

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ワイキキから、ちょっと足を伸ばしてカイルア・ビーチ。
ソーダブルーの海とフワフワのパウダーサンドを体験しに行ってみませんか?

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ココナッツオイルお届けに上がりました。(ヤップ島)

テーマ: 地域情報(海外)
2015年04月04日|

 

yap fujimaki 20150405

ヤップから宅急便です。
ココナッツオイルをお届けになりました。
挨拶も兼ねて日本エコツーリズム協会の事務所におすそ分け。

なんとこのココナッツオイル、友達が作ってくれたものなのです。
20度以上じゃないと溶けないので、写真では白くなっています。
その香りといったら香ばしいのなんのって、ボトルを開けるたび、よだれがでてしまいます。
マッサージや料理にも使えるので、万能オイルです。何に使おうかな~。

ちなみに後ろのイヤリングも友達がココナッツで作ってくれたものです。
ヤップの固有種の鳥モナークをかたどったものでオーダーメイド。
世界に一つだけの私の宝物です。
みんな手作りで作っちゃうヤップの人々、なんだかうらやましいなぁ。

 

風力エネルギー(ハワイ)

テーマ: 地域情報(海外)
2015年04月04日|

皆様 アロハ!


ハワイ州観光局です。
今月は、風力エネルギーについてご紹介させて頂きます。
風力は化石燃料などと違い再生可能なエネルギーの1つです。   
風を利用したエネルギー発電は日本をはじめ世界各地で注目を集めています。もちろん、ハワイも例外ではありません。

古代のハワイアンたちにとって、帆船で航海をする際に風は欠かせませんでしたが、現代のハワイの人々にとって、風はクリーンで再生可能なエネルギー資源として計り知れない可能性を秘めています。

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写真: Hawaii Tourism Authority (HTA) / Tor Johnson

アメリカ合衆国エネルギー省(DOE)によると、ハワイには風力エネルギーを生産するために必要な風がハワイ諸島のいたるところに分布されています。AWSTruewindのグラフではハワイ諸島の風力密度を示し、赤や青などの色が濃いエリアほど風力が強いエリアを表しています。この図を見てもハワイ諸島の各島々にエネルギー生産に不可欠な強力な風が絶え間なく吹いていることがわかるかと思います。特にモロカイ島やラナイ島では40%の確率で風が吹き、風力がアメリカ国内でも最高レベルに達しています。

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ハワイには現在カフクの風力発電所をはじめ、数か所の風力発電所がありますが、この他にも建設予定のものが多数あります。クリーンかつ低コスト、そして、持続可能という優良資源の風力エネルギーは古代のハワイアンのみならず現代のハワイの人々にとっても大切な資源であり、今後今まで以上に風力エネルギーに注目が集まることでしょう。

 

ハワイ州観光局 http://www.gohawaii.com/jp/

 

 

南フランスのイルカたち(フランス)

テーマ: 地域情報(海外)
2015年04月03日|

南仏もここ最近暖かくなり外で過ごすのが気持ちよい季節となってまいりました。
日本も桜が美しい頃だと思います。

南仏イエールの海はぺラゴス保護海域でイルカや鯨が保護されています。
イエールで人気のマリンスポーツ、スタンダップ パドルをする方から写真が届きました。
2月の青空の下、なんとイルカたちも海岸に出てきたそうです。
写真がその時のものです。

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南仏イエール公式サイト http://www.bonjourhyeres.com/
ツイッター https://twitter.com/hyeres83400
フェイスブック https://www.facebook.com/bonjourhyeres

 

ヤップ島 日本語教師 一か月体験記 -6-(ミクロネシア)

テーマ: 地域情報(海外)
2015年03月31日|

[図書館で翻訳家に]

ヤップにある小さな図書館 パブリックライブラリー 本は児童書を中心に置いてあります。入口から入ってすぐのところには日本語の絵本がおいてありました。話を聞くと「戦後、日本語をできる人がヤップにいると聞いて、日本人が送ってくれたの。」とのこと。「でも、みんな高齢者になってしまったから日本語を読めなくて、子供たちは絵を見て楽しんでいるのよ。よかったら、恵美、翻訳してくれないかしら?」本棚を見ると、ももたろうからさるかにがっせん。私が小さいときに読んだ本がいっぱい並んであるのをみて、「私の拙い英語でよければ、お手伝いさせてください。」と一言。2週間だけでしたが、ヤップで翻訳家になりました。

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[子供に刃物はあぶないの?]

「包丁を使う時は気をつけなさい。」お家での夕飯のお手伝い、小学校の時の家庭科の授業で聞いたこのフレーズ。ヤップでは、聞くことがありませんでした。タロイモを切るとき、枝を切るときも、ココナッツを飲むときも、当たり前のようにナイフを使うので、手の一部のような感覚です。10歳の子供でも大きな刃物で上手に使っていました。私も挑戦と思って小さなナイフでココナッツを切ったら思い切り左人指ゆびをカットしてしまいました。無理は禁物ですね。


 

 

 

ヤップ島 日本語教師 一か月体験記 -5-(ミクロネシア)

テーマ: 地域情報(海外)
2015年03月30日|

[日本とヤップの文化的に似ていること]

昔のヤップはまるで昔の日本。男尊女卑という文化に、カースト。昔の日本でいったら階級社会?、そして年功序列と3つの人の階級分けがありました。欧米化の流れで、ヤップの今の若者は気にしないことが多いみたいですが。敬語を使用するところや土地に対する人々の想いはよく似ていて、よくヤップの方が「日本とヤップの似ているところは相手に対して尊敬の気持ちを示すところだ。」と言っておりました。「尊敬かぁ。」今一度自分の尊敬心を見直す必要がありそうだなと、南の島のヤシの木の下で思ったのでありました。

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[ヤップのどぶろく トゥバ]

トゥバはココナッツを発酵させてできるお酒。日本のどぶろくに似ています。私がヤップに行ったときは丁度ヤップデーに合わせてほどんどのトゥバが売りに出ていたのですが、地元の人がお家に隠し持っていたのを頂戴いたしました。はじめ匂いがきつくきっとこれは飲めそうにもないなと思っていたのですが、一口含むとやさしい味がしてとても飲みやすかったです。是非皆さんもヤップに行った際はトゥバをお試しあれ。


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