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Home エコツーブログ 地域情報(海外) パラオ 成田から4時間半のエコツーリズムの楽園
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パラオ 成田から4時間半のエコツーリズムの楽園

テーマ: 地域情報(海外)
2016年08月13日| Administrator

 

パラオの空港に着いたとき、

 

Welcome to PALAU

The World’s 1st Shark Sanctuary

 

の大きなポスターに度肝を抜かれた。

 

 20160813palau1

<この写真は帰りの時のもの>

何種類ものサメが紹介されている。

パラオはサメを大切にし、誇っているのだという エコツーリズムの精神が胸に迫って来た。

 

アバンと言われる集会場の壁面にも必ずと言ってほど、 サメの絵が描かれている。

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町中に保護地区が所々にある。

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保護官のT シャツを着て頑張っている州の職員のひと 。

 

島へ渡る橋に飾られたフラッグにはパラオにいる貴重な動物が紹介されている。

彼らの生物多様性を誇っているようにも見えるし、 希少な動物を守ろうとの警鐘にも見えるが、 このような例を知らなかった私には大変新鮮に映った。

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