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第5回 環白神地域フォーラムの開催のお知らせ(青森県)

テーマ: イベント情報
2016年01月13日| 環白神エコツーリズム推進協議会

★第5回 環白神地域フォーラムの開催のお知らせ★

環白神エコツーリズム推進協議会様から、1月27日に青森県で開催するフォーラムのお知らせが届きました。
エコツアーガイドさんもパネリストに加わってのフォーラムです。ぜひお越しください!

---引用ここから----

第5回環白神地域フォーラムを開催します
「環白神地域への外国人旅行者の受け入れに向けて」をテーマに、(株)リクルートライフスタイル エリアプロデューサーの関 陽平氏をお迎えして、インバウンド(=訪日外国人旅行)に関する展望や取り組みについて学び、これからの環白神地域の外国人旅行者の受け入れについて、皆さんと一緒に考えます。
入場は無料です。皆様のご参加をお待ちしております。
【日時】 平成28年1月27日(水)  
受付開始 12:30~  開会 13:00
【会場】 青森県西目屋村中央公民館 (青森県中津軽郡西目屋村田代字稲元143)

■プログラム■
□講演 
「事例やデータからみるインバウンド展望 ~白神山地と外国人旅行者~ 」
講師 関 陽平 氏((株)リクルートライフスタイル エリアプロデューサー)
□パネルディスカッション
テーマ「インバウンドの取り組みと白神地域への提案」
○コーディネーター
関 陽平 氏 ((株)リクルートライフスタイル エリアプロデューサー)
○パネリスト
1.菅沼 慶太 氏(白神山地世界遺産センター藤里館 自然アドバイザー)
2.小笠原 潤 氏(弘前市観光振興部 理事)
3.土岐 司 氏((有)ヒーリングエコツアーPROガイド・エコ・遊 代表)

※事前申込推奨です。
http://www.eco-shirakami.net/archives/1126



★「エコツーブログ」では各地の旬な情報をお届けしています。
このブログには、日本エコツーリズム協会の会員の方からの情報を中心に掲載をしています。
掲載ご希望の方は、日本エコツーリズム協会事務局までご連絡下さい。
e-mail: ecojapan(at)alles.or.jp ※(at)を@にして送信

 

「第7回全国エコツーリズム学生シンポジウム」開催しました!

テーマ: イベント情報
2015年12月09日|

12月6日に、「第7回全国エコツーリズム学生シンポジウム」を開催しました!

全国から学生をメインに、観光業界勤務の社会人や大学研究者の方々に集まって頂けました。

企画、進行等、運営のほぼすべてを日本エコツーリズム協会の学生部会が行いました。

至らぬ点も多々あったかとは思いますが、お越しいただいた皆様にとって、エコツーリズムにもっと興味を持っていただけるような場になっていたら幸いです。

 

★学生部会の活動はfacebookでもご覧いただけます。

https://www.facebook.com/jes.students/

 

2015Students 02

 

いよいよ今週末!第7回全国エコツーリズム学生シンポジウム開催(東京)

テーマ: イベント情報
2015年12月04日|

いよいよ明後日12月6日に開催が迫った「第7回全国エコツーリズム学生シンポジウム」。

まだ参加は可能です。

学生の方だけでなく、一般の方もご参加いただけます!


今年のテーマは「人×自然」。里山里海、原生的な自然等、私たちの周りには様々な自然があります。成熟した社会の中で私たちはどう向き合うべきか。エコツーリズムの枠組みを通じて全国の学生と一緒に考える機会にしたいと考えています。基調講演は、里山資本主義の著者、藻谷浩介さんと、日本エコツーリズム協会の山田桂一郎理事の対談です。
会場ではワークショップも開催予定。ぜひご参加下さい!

【日 時】 12月6日(日)10:00~17:30(終了後交流会)
【会 場】 東京大学本郷キャンパス 弥生講堂一条ホール
      (東京都文京区弥生1-1-1 東京大学農学部内)
【参加費】 500円:学生、1000円:一般(交流会は別途)
【詳 細】 http://www.ecotourism.gr.jp/index.php/events/student

★会場は東京大学本郷キャンパスの「弥生講堂一条ホール」です。

Student forHP201503

 

 

 

開催まであと1週間!

テーマ: イベント情報
2015年11月30日|

「第7回全国エコツーリズム学生シンポジウム」の開催まであと1週間を切りました!

ほぼ全ての運営を担うのは、日本エコツーリズム協会の学生部会。
メンバーはエコツーリズムを軸に、環境や観光、地域振興を学ぶ学生たちです。
昨年の同シンポジウムで先輩たちから引き継ぎをし、今回の開催まで約1年間準備をしてきました。
11月19日には、シンポジウム内でのワークショップの為にファシリテーションとファシリテーターについて講習を受講。
ファシリテーターの役割、心得やファシリテーションのやり方を実践練習を含めて学びました。

 

jes student 20151130

シンポジウムは、学生だけでなく社会人の方など、どなたでも参加できます。
みなさまのご参加、お待ちしています!

【日 時】 12月6日(日)10:00~17:30(終了後交流会)
【会 場】 東京大学本郷キャンパス 弥生講堂一条ホール
      (東京都文京区弥生1-1-1 東京大学農学部内)
【参加費】 500円:学生、1000円:一般(交流会は別途)
【詳 細】 http://www.ecotourism.gr.jp/index.php/events/student


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【第18回 かみいち時間】開催が決定!(富山県)

テーマ: イベント情報
2015年11月20日|

富山県上市町からのお知らせです。

★【第18回 かみいち時間】開催が決定!★

かみいち時間は、上市町の歴史文化、自然環境、観光などについて町内外から講師をお招きし、町の魅力( =“宝”)を発見したり、再確認したりしようというイベントです。気軽なカフェ形式なので、カジュアルに楽しく上市町について知ることができます。

toyama kamiichi 20151120 01


テーマ「フォトロゲイニングの可能性 ~かみいちで、スポーツしながら観光する~」
講 師:一般社団法人 日本フォトロゲイニング協会 代表 伊藤 奈緒氏
内 容:10 月10 日に上市町で開催した、北陸初のフォトロゲイニング大会の監修を務めた伊藤氏を講師に迎え、フォトロゲイニングの楽しさ、上市町でのフォトロゲイニングの可能性についてお話しいただきます。上市町では来年以降も大会開催を予定しています。ご興味のある方はこの機会に是非!
日 時:12 月5 日(土)14:00 ~(受付13:45 ~)
会 場:上市町まちなか交流プラザカミール 4F ホール(上市町西中町11)
参加費:1000 円(おやつ付)
定 員:50 名
申 込:12 月2 日(水)募集締め切り
電話・メールでお申し込みください
※参加ご希望の方は、必ず右記電話またはメールにて、お申し込みください
※メールにて申し込みされる場合は、「かみいち時間申込み」と記してください
メールで申込された方には、返信いたしますので、ご確認ください
※キャンセルの際は、必ずご連絡ください
主 催 = 上市まちのわ推進協議会
協 力 = 日本エコツーリズム協会・上市町観光協会

お申し込み・お問い合わせ
上市町産業課商工観光班 担当:天野
TEL:(076)472-1111 内線364
MAIL: このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください

■フォトロゲイニング®は、「スポーツしながら観光する」新しいスポーツです。地図をもとに、得点が割り当てられたチェックポイントを巡り、合計得点を競います。2~5名のチームで行われ、制限時間内により多くの得点を獲得できるよう作戦を立て、チェックポイントを巡り、到着した証として見本と同じ写真を撮影します。

toyama kamiichi 20151120 02

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学生シンポ下見in東京大学(東京都)

テーマ: イベント情報
2015年11月19日|

こんにちは。

日本エコツーリズム協会(JES)学生部会関東支部の荒井です。

先日、12月6日(日)に開催予定の学生シンポジウムの会場下見へ行ってまいりました。

6th Student 20141129 02

 

場所は東京大学弥生キャンパス一条ホール。

普段なかなか入ることのない東京大学。ちょっと東大生気分を感じながら(笑)

ガラス張りの見た目が印象的ですが、中は木材を基調としており、優しい木の香りでいっぱいのとても素敵なホールなんです。

毎年同じホールで行っているものの、やはり下見はとても重要です。

事務局の方に使用上の注意や、機材の操作方法を教えて頂きながら、頭の中で当日のリハーサルをしてみました。

すべては発表者の皆さん、来てくれる皆さんにとって「12月6日、ここ一条ホールでの1日が充実していたなぁ。」

と思ってもらうためです!

 

シンポジウム開催を3週間後に控え、準備もいよいよ本格的になってきました。

関東部会では事務局とのやり取りが活発になり、「プログラムは?ポスターは?」

などなどとにかく準備に追われています。

が、個性的で元気なメンバーと一緒に忙しいながらも、シンポジウム成功に向けて頑張っていきます。

 

今年のテーマは「人×自然」

基調講演では「日本の地域を元気にするためには...?」という視点からエコツーリズムについてのご講演を予定しております。

そして、ワークショップではJES史上”初”の試みを行いますよ~(^^)

きっと熱い学生の発表、基調講演、ワークショップと、学生の力を感じられる1日となること間違いありません!

6th Student 20141129 03

 

ちょっとでもアンテナに引っかかったあなた、ぜひお越しください。

事前に参加申し込みが必要ですので、こちらからご応募ください。

 

それでは12月6日(日)第7回全国エコツーリズム学生シンポジウムで

皆様にお会いできることを心よりお待ち申し上げております。

 

~JES学生部会は普段は関東関西支部に分かれて活動を行っています。

活動にご興味のある方は、ぜひJES学生部会Facebookよりお気軽にご連絡ください。

 

 

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第32回JESフォーラム『ヒグマと生きる未来を考える』開催!

テーマ: イベント情報
2015年11月15日|

日本エコツーリズム協会主催の「JESフォーラム」では、毎回エコツーリズムを軸に、エコツアーガイド、冒険家、野生動物写真家、研究者、旅行作家の方々など様々な方をお招きし講演をいただいています。(「モンベル渋谷店」にて開催)

 

第32回JESフォーラム
『ヒグマと生きる未来を考える』
日時: 2015年12月9日(水)18:30-20:00(開場18:00)
ゲストスピーカー:岡本征史さん(公益財団法人 知床財団 企画調整参事)

forum shiretoko 20151209 01

 日本の端っこにある北海道・知床半島には、少なくとも250頭くらいのヒグマ がいるのではないかと推測されています。
ここは世界的に見てもヒグマが高い密度で生息している場所と言えるでしょう。
一方、知床には1万8千人弱の住民が暮らしており、更に年間120万人以上の観光客が訪れます。

  たくさんのヒグマとたくさんの人が狭いエリアで活動すれば、当然出会う機会も増えます。
事実、2009年以降ヒグマの目撃件数は毎年750件を超えています。

  この目撃件数の中には、人の生活圏に入ってきてしまったものも含まれます。
ヒグマが通学路を歩いていたり、港で人に威嚇突進して来たり、民家のベランダに侵入したりと一つ間違えれば人身事故につながりかねない事例もあります。
ヒグマと私たち人間はこの狭いエリアでどのよ うに折り合いをつけて暮らしていけばよいのでしょうか?

 知床のヒグマの生態、さらには野生動物管理の現状と問題点について、この夏実際に起こったことも交えてお話します。


■開催概要■ ※要予約 
【日時】 2015年12月9日(水)18:30-20:00(開場18:00) 
【場所】 モンベルクラブ渋谷店 (東京都渋谷区宇田川町11-5 渋谷・東急ハンズ向かい)
【参加費】  一般1,200円、日本エコツーリズム協会会員/モンベル会員1,000円 (資料、飲み物付)
※モンベル会員の方は、受付にてモンベル会員カードをご提示ください。
(ドリンクの注文:受付にてお知らせください)
【お申込・お問合せ】 
日本エコツーリズム協会までメール、お電話でお申し込み下さい。
・氏名(ふりがな)
・性別
・連絡先
・居住都道府県
・イベントを知ったきっかけ
・知床に行ったことがあるかどうか
・日本エコツーリズム協会会員あるいはモンベル会員かどうか(※必ずお知らせください)
・(もしあれば)当日聞きたいこと
■以上を日本エコツーリズム協会までメールあるいはお電話などでお知らせください。
メールの場合、受付完了した段階で返信をします。返信がない場合はお手数ですが再度お知らせください。
(※複数名でお申込みの場合、参加される方のお名前全員分をお知らせ下さい。(連絡先は代表の方のみで結構です))

■日本エコツーリズム協会■
〒141-0021 東京都品川区上大崎2-24-9 アイケイビル3F
tel: 03-5437-3080
fax: 03-5437-3081
e-mail: このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください
【主催】NPO法人日本エコツーリズム協会
【協力】株式会社モンベル

 

 

 

第31回JESフォーラム『楽しい、アラスカ・ガイド入門』開催しました

テーマ: イベント情報
2015年11月14日|

第31回JESフォーラム
『楽しい、アラスカ・ガイド入門』
日時: 2015年11月11日(水)18:30-20:00(開場18:00)
ゲストスピーカー:河内 牧栄さん(NATURE IMAGE/ネイチャーイメージ


アラスカ在住のエコツアーガイド兼写真家、河内牧栄さんにお越しいただき、アラスカ州でガイドを行う際クリアしなければいけない許可の話や、規律を守ることによって地域の資源がどう保全されているのかをお話いただきました。

特にお手洗いの話では、「誰がいつどこの施設を使ったのかを、しかるべき機関が把握することで、どのような備品を入れるべきか、どの程度の頻度で補修をすべきかがわかる」と、自然だけではなく地域設備の話もしていただきました。


forum Alaska 20151111 20
 

「ガイドは人の命を預かる仕事」と話す時の河内さんからはさすがプロの気迫が感じられました。 

 

お越しいただいた皆様、ありがとうございました!

【参加者アンケートから抜粋】
・現役のアラスカ在住ガイドさんのおもしろく、ためになるお話が聞けて、よりアラスカに興味を持ちました。ありがとうございました。

・明るくたのしく、動画もあってわかりやすかったです。

 

第7回全国エコツーリズム学生シンポジウム 研究発表者 決定!

テーマ: イベント情報
2015年10月31日|

12月6日に東京大学で行われる「第7回全国エコツーリズム学生シンポジウム」の研究発表者が決定しました!!

シンポジウム詳細⇒ http://www.ecotourism.gr.jp/index.php/events/student/

 6th Student 20141129 02

 テーマ:国境を越えたエコツーリズム

発表1
阿蘇の火山と共に生きる人々の暮らしと今後の訪日観光のあり方
岡田 善貴、甲斐 正子
(東海大学経営学観光ビジネス学科 エコツーリズム研究室 3年)

発表2
中国内モンゴル草原観光に関する研究
田 鴿、任 大欣
(久留米大学比較文化研究科 2年、久留米大学比較文化研究所)


テーマ:エコツアーへの新しいアプローチ
発表3
火打山・焼山におけるライチョウ発見日の特徴にみる発見率の高い調査エコツアーの検討
小川結衣
(筑波大学生命環境学群生物資源学類 自然地域計画研究室)

発表4
エコツアーをより濃密な体験へ~エコツーリズムにおける民泊活用の提案~
橋本果奈
(滋賀県立大学 環境科学部環境生態学科 4年)

テーマ:学生にできることは何か
発表5
学生×地域住民=無限の可能性~群馬県片品村 での 域学連携実践 ~
石井夢乃、内山見澪
(高崎経済大学 地域政策学部 観光政策学科 片岡美喜ゼミナール3年)

発表6
楽山人塾~地域資源を活用するための学生と名栗住民との協働
松本茉莉花、石川千尋
(駿河台大学現代文化学部平井ゼミ3年)

発表7
学生インターンシップによる地域活性化-富山県南砺市の利賀村での活性化提案-
古海沙織、上野彰子
(相模女子大学学芸学部英語文化コミュニケーション学科九里研究室3年)

発表8
風評被害の克服におけるエコツーリズムの意義 福島県北塩原村のエコツアー『きたやま』の実践等を通じて
小川豪、関根早耶加
(立教大学観光学部観光学科 橋本研究室3年、文教大学国際学部国際観光学科 海津研究室3年)

 

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「第7回全国エコツーリズム学生シンポジウム」研究発表者決定!

テーマ: イベント情報
2015年10月31日|

全国からエコツーリズムを研究する学生が集う「第7回全国エコツーリズム学生シンポジウム」の、研究発表者が決定しました!!

6th Student 20141129 02

 

研究発表者 発表


テーマ:国境を越えたエコツーリズム
発表1
阿蘇の火山と共に生きる人々の暮らしと今後の訪日観光のあり方
岡田 善貴、甲斐 正子
(東海大学経営学観光ビジネス学科 エコツーリズム研究室 3年)

発表2
中国内モンゴル草原観光に関する研究
田 鴿、任 大欣
(久留米大学比較文化研究科 2年、久留米大学比較文化研究所)


テーマ:エコツアーへの新しいアプローチ
発表3
火打山・焼山におけるライチョウ発見日の特徴にみる発見率の高い調査エコツアーの検討
小川結衣
(筑波大学生命環境学群生物資源学類 自然地域計画研究室)

発表4
エコツアーをより濃密な体験へ~エコツーリズムにおける民泊活用の提案~
橋本果奈
(滋賀県立大学 環境科学部環境生態学科 4年)

テーマ:学生にできることは何か
発表5
学生×地域住民=無限の可能性~群馬県片品村 での 域学連携実践 ~
石井夢乃、内山見澪
(高崎経済大学 地域政策学部 観光政策学科 片岡美喜ゼミナール3年)

発表6
楽山人塾~地域資源を活用するための学生と名栗住民との協働
松本茉莉花、石川千尋
(駿河台大学現代文化学部平井ゼミ3年)

発表7
学生インターンシップによる地域活性化-富山県南砺市の利賀村での活性化提案-
古海沙織、上野彰子
(相模女子大学学芸学部英語文化コミュニケーション学科九里研究室3年)

発表8
風評被害の克服におけるエコツーリズムの意義 福島県北塩原村のエコツアー『きたやま』の実践等を通じて
小川豪、関根早耶加
(立教大学観光学部観光学科 橋本研究室3年、文教大学国際学部国際観光学科 海津研究室3年)

※ポスター発表者は後日発表します。



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