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エコツーブログ

観音様の住む町でエコツアー体験!(富山県、上市町) その2

テーマ: エコツアー体験記
2015年04月17日|

観音様の住む町でエコツアー体験! (富山県、上市町) その2


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ツアー2日目は、主にお寺巡りの1日です。まずは「大岩山日石寺(にっせきじ)」という、大きな岩に仏様が彫ってあるお寺を訪れました。写真は、名ガイド兼コーディネーターの澤井さんにお寺の歴史について教わっているところ。ここには3つ目の名水「大岩山日石寺の藤水」がありました。名水はそれぞれ少しずつ味が違います。

 

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大岩山日石寺の「不動明王磨崖仏」。岩から掘り出された仏様は高さが3.4メートルもあり、近くで見ると圧巻で、細やかな彫刻にも感動します。

 

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別室で「大岩不動」の写仏体験。写仏を行い、右の札に名前と願い事を書くと、それを本堂で護摩炊(ごまたき)して頂き、お守り袋に入れて持ち帰ることができます。

 

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お昼は、四季料理のお店「華生(はなしょう)」の森林セラピー弁当“旬の香”を頂きました。昨日の「八十八」の摘草料理に続き、色鮮やかで地の食材盛り沢山の本当に美味しい料理でした。
 

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午後は、“ゆるりんぐ”というエコツアーガイドチームの『観音様の住む森のウォーキング』というプログラムに参加しました。写真は「眼目山立山寺(りゅうせんじ)」に向かう栂(とが)並木の参道です。
 

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栂並木の参道をゆっくり歩きながらガイドの“のんちゃん”に立山寺の由来などについて教わり、寺院内で願い事をしながら輪袈裟(わげさ)作りをして、それを自分の好きな西国三十三所の観音様に掛けて、最後に座禅体験までさせて頂きました。
3つの名水巡りでも感じたことですが、霊峰剱岳を仰ぐ自然豊かな町、上市町には、今もなお神様や仏様に対する信仰がしっかりと息づいているようでした。

 

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写真は、上市と富山のお土産。左から、日石寺のとんぼ玉おみくじ、写仏体験でのお守り、「上市でしょうが」という生姜たっぷりの濃縮ジュース、富山名物「しろえびせんべい」。棚田オーナー体験もできるという上市町に、また季節を変えて訪れてみたいと思い、帰途につきました。

 

 【関連リンク】

○大岩山日石寺

http://ooiwasan.com/home.html

○大岩山日石寺の藤水

http://www.info-toyama.com/spot/31011/

○四季料理「華生」

http://namerikawa-kamiichi-tateyama.mypl.net/shop/00000334383/

○眼目山立山寺

http://www.sakkanotera.com/

○ゆるりんぐ

http://yururing.com/

 

(日本エコツーリズム協会)

 

観音様の住む町でエコツアー体験!(富山県、上市町) その1

テーマ: エコツアー体験記
2015年04月16日|

観音様の住む町でエコツアー体験! (富山県、上市町) その1


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春休みの週末を利用して、開通間もない北陸新幹線「かがやき」に乗り、富山県上市町のエコツアーに参加してきました。

 

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上市町は、東京から北陸新幹線で富山駅まで行き、そこで地鉄富山線に乗り換えて20分程行った所にあります。この地鉄は、映画「Railways」(2011)の舞台になっており、三浦友和さんが鉄道員役を演じています。ちなみに上市町は他にも、映画「剣岳・点の記」(2009)や「おおかみこどもの雨と雪」(2012)の舞台にもなっていて隠れ映画スポットでもあるのです。
 

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上市町では先ず種という集落に行き、そこで木漏れ日の中、地元の方たちと一緒に、早春の山菜採りを楽しみました。


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まだこの時期は、本格的な山菜の時期ではありませんが、フキノトウやユキノシタなどを採ることができます。


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お昼は、地元の方々とご一緒させて頂き、フキノトウの他、事前にご準備頂いた山菜も加わった山菜尽くしのお料理を、地酒「立山」と一緒に堪能しました。写真の山菜は、アマナ、カタクリ、フジナ、ワサビ、ウドなどなど。シーズンになると山では25種類もの山菜が採れるのだそうです。


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今回のツアーでは、上市町にある3か所の名水を巡りました。一つ目は「穴の谷(あなんたん)の霊水」で、環境省選定「全国名水百選」の一つです。地元の方の多くは、専用のペットボトルやタンクに水を入れ、車で持ち帰り毎日飲料水として利用しているとのこと。全国各地からも水をくみに訪れているのは驚きでした。
 

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次に訪れたのは、護摩堂(ごまどう)にある「弘法大師の清水」。この近くに、本日の宿「八十八(やとはち)」があります。

 

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「弘法大師の清水」を美味しそうに飲む、参加者最年少の悠仁くん。

 

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夕食までの時間、八十八のご主人三浦さんのガイディングで、護摩堂周辺の森を、スノーシューを履いて散策しました。摘草料理に使う野草や木々の話や、様々な足跡から野生動物の森の暮らしぶりなどについて教えて頂きました。

 

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スノーシューでの最終地点は、上市町をはじめ、富山湾を一望できる絶景スポットです。ひんやり冷たい空気の中にも小さな春を感じつつ、見事な景色に感激しました。
 

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八十八のご主人三浦さんは、京都で茶懐石や摘草料理の修業をされ、東京の北大路魯山人の定宿やニュージランド大使館で更に腕を磨かれた後、この地で摘草料理をふるまう隠れ宿を営まれてこられたのだとか。舌にも体にも本当に美味しいお料理の数々でした。

 

その2へつづく

 

【関連リンク】

○上市町観光協会

https://www.kamiichi.jp/

○穴の谷の霊水:

http://www.info-toyama.com/spot/31008/

○弘法大師の清水:

http://www.info-toyama.com/spot/31009/

○和風オーベルジュ「八十八」:

http://nttbj.itp.ne.jp/0764732267/

 

(日本エコツーリズム協会)

・弘法大師の清水:
 

カエナポイント エコツアー(ハワイ)

テーマ: エコツアー体験記
2015年03月16日| 辻野 啓一

カエナポイント エコツアー
ハワイアンモンクシール編

絶滅危惧種 ハワイアンモンクシール(アザラシ)をひと眼、観たくてはるばる来ましたオワフ島最西端、カエナポント。
果たして会えるか?
果たして何匹か?

いました!!!

先ずは一匹。

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のんびりお昼寝。

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2匹目。
何とも可愛い寝顔だ。

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そして三匹目
ドッタッーと寝そべっている。

ひところは乱獲が横行し、頭数が激減した。
何とかしてこの可愛い寝顔を守ってあげたい。

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振り返れば、絶景カエナポイントがのんびりした日差しの中に拡がる。

 

アホウドリの生まれたばかりの赤ちゃんに魅せられる。(ハワイ)

テーマ: エコツアー体験記
2015年03月15日| 辻野 啓一

カエナポイント
アホウドリの生まれたばかりの赤ちゃんに魅せられる。

ハワイ オワフ島の最西端にあるカエナポントへのエコツアーを体験。

Hawaii tsujino 20150315 01

駐車場で車をおり、渚沿いを歩く。
途中、サトウキビを運んだサトウキビ列車の廃線跡も思わせるスポットを見ることができる。

沖合をいくクジラの潮吹きがみられる。
アラスカから出産のため夫婦でハワイ来るのだ。
エコツアーガイドの説明に耳を傾けながら歩くこと、約1時間半。

アホウドリ保護区の門に差し掛かる。
犬がアホウドリに卵を食べてしまうので、それを防ぐべく二重の門になっている。

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空を滑空するアホウドリ、羽を広げるとかなり大きい。
2メートルにもなる鳥もいるらしい。

地上には卵を温めているアホウドリが何羽かいる。

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まさに孵化を終え、うまれたばかりのひながよちよちしている。

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親鳥と違ってまだ毛がはえ変わってなく黒っぽい羽毛で、めちゃめちゃ可愛い。魅せられて立ち去り難い。
親鳥の凛とし姿もいいが、今回こんなにかわいい赤ちゃん鳥を見られたのは幸運だった。

 

船で行く!漁師町の島ランチツアー(答志島)に行ってきました!

テーマ: エコツアー体験記
2015年03月09日|

【Let`s go by boat! Lunch in Fisherman Village】
船で行く!漁師町の島ランチツアー(答志島)に行ってきました!
今日(2月26日)は雨。路地を歩いても、ほとんど人に会いません。
でも!
市場に行くと、威勢のいい声が!
セリをしていました!
市場で「エイって食べれるの?」という話をしていたら
タイミングよく昼食でアカエイの煮付けが!
他にも、ほら貝やサヨリの刺身も!
見て・聞いて・食べて感じた漁師町でしたー!

■海島遊民くらぶ https://www.facebook.com/Kaitoyuminclub

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鳥羽でスナメリウォッチング!(三重県)

テーマ: エコツアー体験記
2015年01月26日|

スナメリウォッチングのお知らせです。

 

スナメリって??

スナメリはアジアや日本の沿岸部に分布する小型のハクジラの仲間。体調は2メートルにも満たない小型のクジラです。頭が丸くてくちばしと背びれがないのが特徴です。

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早春~春にかけてエサを求めて鳥羽湾にやってくるスナメリ!
この季節だから出会える!野生のスナメリを探すプチクルーズへ♪


【ツアー詳細】
集合時間: 10:00
実施期間 :1月~4月上旬
※スナメリが鳥羽湾に 入っている期間
料 金: 6,000円
所要時間: 1.5時間
定員:10名

※最少催行人数:2名
集合場所 :海島遊民くらぶ(鳥羽駅から徒歩5分)
申込締切: 前日17時
★鳥羽の漁師のネットワークによりスナメリの状況は確認していますが野生のスナメリの為、出会えないこともあります。

スナメリウォッチの後は鳥羽水族館のEコーナーへ行ってみて!
水中のスナメリを横からも見られるよ♪

【詳細pdf】 http://oz-group.jp/images/sunameri.pdf

【お申込・お問合せ】 海島遊民くらぶ
T E L :0599-28-0001
E-mail: このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください
三重県鳥羽市鳥羽1丁目4-53

 

里山里地型エコツーリズムのトップランナー、「飯能市」で、エコツアー体験(飯能市)

テーマ: エコツアー体験記
2015年01月24日| 辻野 啓一

里山里地型エコツーリズムのトップランナー、「飯能市」で、エコツアー体験

里地里山型エ コツーリズムのトップランナーと言われる飯能市でエコツアー「古民家で日本の文化体験」に参加してきた。

飯能市は、埼玉県の南西部に位置する8万2千人の、緑の豊かな都市。
典型的な里地里山だ 。この里地里山の魅力を活かし、年間180本のエコツアーを企画し、150本という驚異的本数を催行している。

訪れたのは築130年の古民家を改良した石田家。

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家の向こうに竹林が広がる(写真の正面)

写真左側のどっしりした押入 れは、ついつい触って見たくなる。
今も石田家の皆さんがこの家屋に生活している。

先 ず独楽作り体験。

中心を探すのが一番のポイント、中心を正確に探さないと安定して回らなくな る。
だからみんな真剣。

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次に模様書き。回ると全く違う図柄に なる。
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次に豚汁作り。
地元のお母さんたちが作った特別 な味噌が絶品。

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次は餅つき体験。蒸したほかほかの餅米を、臼に移し、杵でつく。
餅米が 餅に変わっていく様子が面白い。つきたての餅を絡み餅にしたり黄な粉やあんで食べる。めちゃくちゃうまかっ た。

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そしていよいよお昼。

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竹を割った器に副菜が盛られている。
檜のま な板上のようなものに、いなり寿司が盛られている。
そして箸置きはくぬぎの木。
竹も、檜も、 くぬぎもみんな飯能で取ってきたもの。
自然をうまく生活に取り込んでいる里山、里地の魅力だ。

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食後は自分で作った独楽でのトーナメント。小職は初戦で敗退。
結構、大の大人が興 奮し、楽しんだ。

屋久島や、知床の様なダイナミックなエコツアーではないが、里山里地があればこんなに楽しいエコツアーが楽しめる物なのだなあと本当に感心した。

(日本エコツーリズム 協会 事務局長 辻野啓一)

 

暮らしを体験できるホームステイプログラム(マレーシア)

テーマ: エコツアー体験記
2015年01月12日|

暮らしを体験できるホームステイプログラム(マレーシア・ランカウイ島)

 

マレーシアでは国をあげてホームステイの受入が推進されています。日本からの修学旅行先としても高い人気を誇り、2012年度には海外渡航先として第4位にランクインしました。

 

そんなホームステイに取り組むランカウイ島のケダ村を昨年の5月に訪れました。

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(集落の様子)

 

マレーシアではホームステイの受入を行う民家に対する認証制度が政府によって設けられており、受入を行うためには家屋調査に合格し、研修を受け、政府に登録しなければなりません。また、単独の住居での登録はできず、一つのホームステイ申請地区につき、最低10以上の住宅が滞在先として利用できることと、集落で観光振興に取り組むことが条件とされています。

 

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(ホームステイの室内)

 

さらにマレーシアのライフスタイルを紹介できること、少なくとも3部屋以上あること、下水・排水システムがあること、などの条件が設けられています。これらの条件を満たし、審査に合格すると認証が与えられ、ロゴマークを入口に掲示することができるのです。

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(ホームステイのお宅とロゴマーク)

 

 

日本エコツーリズム協会

 

 

檜原村探訪記 二日目(東京都)

テーマ: エコツアー体験記
2014年12月13日|


昨夜の雪で冷え込んだ檜原村。
宿泊個所が昨夜用意してくれた湯たんぽに感謝の思いを残して、今日のツアーにスタート。


めざすは重要文化財に登録されている小林家の屋敷。
建築年代は18世紀で、国指定重要文化財。

片道歩いて一時間ほどかかる。それほど急な道ではないが、楢や桐の落ち葉が落ちていてそう早くは歩けない。
今日もガイドの渋谷さんが道すがら、動植物の話や、何体があった馬頭観音などの話をしてくれて、大変勉強になった。


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<馬頭観音>

途中、面白いものを見た。山の上に住むお年寄り用に作ったモノレールだ。
レールが一本渡してあって、その上を三席の椅子の乗車用台車がちょこっと乗ってる、俗に言う“ミカン山モノレール”だ。

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ついに、小林家に到着。かなり大きい。内側は四層。現在来年4月公開に向け内装工事中なので、今回、中は観られない、見所は茅葺きの屋根。かなり分厚い。20年に一回の葺き替えだ。

茅も調達が難しく、それ以上にもう茅を葺ける職人さんがいない。
今回も岐阜からわざわざ来てもらったとのこと。

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(このぶ厚さ、この切り口の美しさに見入ってしまう。)

茅葺の家の後ろにミツバツツジの群れが広がる。
檜原村はつつじ、桃、桜、梅が一斉に咲き出す。
この時期、村は桃源郷に変わる。
この時期にも来てみたい。

 

 

 

 

 

 

檜原村 エコツアー 初日(東京都)

テーマ: エコツアー体験記
2014年12月12日|

東京で島を除き、唯一の村、西多摩郡檜原村(ひのはらむら)でエコツアーを体験してきた。

故郷の森というハイキングコースを歩く。
スタートに当たり,今回同行してくれるエコツアーガイドの渋谷政道さんの指揮のもと、まず軽い体操を行う。
下りがきついので、手作りの杖が配られる。
これが実は大変頼りになった。

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夜になると餌を求め、狐、タヌキ、鹿、イノシシ、テン、時にはツキノワグマまで出没するとのこと。

今回、猿追い、鹿追い用に、我々をガードするガーディアンドッグのジャスミンが同行した。

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鹿の角トギ跡が木に生々しく残っている。
この後、二匹のタヌキを目撃。

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途中に二カ所広場がある。ケヤキの広場、アカシデの広場。

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最終地点がクルミの広場。
そこからの景色は絶景。

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クルミの広場には、手作りのベンチ

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オニグルミで作られたベンチ

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こけしづくりに良く利用されるミズキのベンチ。
往復で小一時間。全線随行の渋谷さんの説明で大変楽しく勉強になった。

 

下山していよいよ、「四季の里」でお昼。

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新鮮な野菜に、「うまい」,「うまい」の声が各テーブルからあがった。

ツアーの後半は「払沢(ほっさわ)の滝」。

落差26メートルの、日本百滝の一つ。

この時期の滝も優雅で美しいが人気は豪壮に氷瀑したとき。

滝がいつ氷瀑するかを当てる氷瀑クイズを始めて以来、 一段と人気が出て2月の冬場でも見学者が多い。

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氷瀑の時にまた来たい。

そして、

滝見学が終わることに雪が降りはじめた。

東京で12月のこの時期にまさかの雪

(明日に続く)

 
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