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「道東エコツーリズムアイランド構想」に惜しみない拍手を(北海道)

テーマ: エコツアー情報
2015年12月24日|

「道東エコツーリズムアイランド構想」に惜しみない拍手を

先日、道東をエコツーリズムで元気にさせようとの
「道東エコツーリズムアイランド構想」キックオフ・フォーラムに参加のため、根室に行ってきた。
長谷川俊輔根室市市長を頭に地元の人たちの熱気をビンビン感じるフォーラムでした。

jes tsujino 20151224 00

さて、この日、釧路から根室市に移動の途中、

jes tsujino 20151224 01

道の駅 厚岸味覚ターミナル コンキリエ に立ち寄る。

昨年まで連続で人気一位を守ってこられた理由がよくわかった。
一階には小ぶりながら立派な水族館。

jes tsujino 20151224 02

二階では、ご当地 厚岸名物の牡蠣や海の幸を自分で選び、
焼いて食べる。

jes tsujino 20151224 03

そして永年の憧れだった、冬には白鳥が飛来してくる
風連湖。

jes tsujino 20151224 04

jes tsujino 20151224 05


例年ならこの時期、湖を埋め尽くすはずのハクチョウが今年はこれからだ。

jes tsujino 20151224 06

タンチョウも今日はさびしく 一羽。
さらに友人は電信柱の上に、悠然と止まるオジロワシを発見し、狂喜。

途中の道でかなり大きなエゾシカが車の前に躍り出たが、事なきをえる。そしてお昼は海鮮尽し。

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特に人気はしま海老。

jes tsujino 20151224 08

白鳥、丹頂鶴、オジロワシそして夜にはシマフクロウと魅力的な鳥が観察できる点では北海道は他を圧倒している。
豊かな自然と素晴らしい食べ物に、エコツーリズム地域としての
道東の魅力を堪能した。

日本エコツーリズム協会
辻野




★「エコツーブログ」では各地の旬な情報をお届けしています。
このブログには、日本エコツーリズム協会の会員の方からの情報を中心に掲載をしています。
掲載ご希望の方は、日本エコツーリズム協会事務局までご連絡下さい。
e-mail: ecojapan(at)alles.or.jp ※(at)を@にして送信

 

「冬のエコツアーのご紹介」(埼玉県飯能市)

テーマ: エコツアー情報
2015年12月19日|

「冬のエコツアーのご紹介」(埼玉県飯能市)

saitama hannno 20151219
ユガテの森でピザ焼き体験

今年も残すところわずかになりましたが、冬のエコツアー(1月上旬~3月中旬開催)の募集が始まりました。
今年も冬の寒さにも負けず、14ツアーが開催されます。
内容は、新春の風物詩である七福神めぐり、先人の智恵でもある炭焼きを体験、そして澄み切った空の下でハイキングをするエコツアーなど、盛りだくさんです。
飯能のエコツアーは、四季を通じて楽しむことができます。この季節ならではの自然や歴史を感じることができるツアーに、ぜひご参加ください。

■問い合わせ先
飯能市役所 観光・エコツーリズム推進課
TEL:042-973-2123(平日8:30~17:15)
FAX:042-974-6737
Email:eco2(at)city.hanno.lg.jp ※(at)を@にして送信

詳細おしらせ(pdf)
saitama hannno 20151219 p



 

伊勢志摩インバウンド講演会と伊勢マグロ(三重県)

テーマ: エコツアー情報
2015年12月15日|

伊勢志摩インバウンド講演会と伊勢マグロ

サミット開催まで180日を切った伊勢志摩地区 南伊勢町で
「伊勢志摩国立公園指定70周年プレイベント イベント現場のための講習会」が開催された。
冒頭、南伊勢町の小山巧町長の挨拶があり、
下記のテーマの講演が続いた。
(1)伊勢志摩国立公園
(2)インバウンドにおける予約時・現地のオペレーションについて
(3)広報におけるリスクマネージメント
(4)インバウンドマーケットにおけるエコツーリズム

 

jes tsujino 20151214 01


夕刻の懇親会での話題は、徐々に人気の出てきた
伊勢エビならぬ伊勢マグロが供される。

jes tsujino 20151214 02

一番左下が 伊勢マグロ。
餌に柑橘系果物や、御茶に含まれるカテキンなどをやるため、
「脂分が落ちねっとりとした舌触りだが油っぽくなくきわめて美味」とグルメな友人が目を瞠った。
生産量がまだ少ないので、あまり知られていないが「伊勢に美味誕生である。」

日本エコツーリズム協会
辻野啓一

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ぐるっと琵琶湖の船旅 エコツアー

テーマ: エコツアー情報
2015年12月14日|

エコツーリズム協会しが企画主催

「日本遺産」選定を記念して、とっておき企画を開催!

「琵琶湖とその水辺景観 」クルーズ 冬の沖島の食を訪ねる

~ぐるっと琵琶湖の船旅 船上セミナー・交流会・エコツアー~

 

12月23日(水・祝)開催!

ぐるっと琵琶湖を取り囲む湖辺の景観を眺めながら、「日本遺産」のストーリーとなっている「水の文化」を再発見し、地域の暮らしぶりに触れる旅です。

元県立安土城考古博物館副館長の大沼 芳幸先生のお話や、エコツーリズム協会しがの理事による地元解説など、琵琶湖を知り尽くした面々が、日本遺産を語り尽くします。

そして昼食には、沖島・漁業会館「婦貴の会」による地元料理を用意!

冬の沖島ならではの、冬料理(鮒を使った湖魚料理)

・フナの「じょき」(皮つきで刻んだ刺身)を生姜・わさびで食する

・ゴリのフライ、ゴリの「じゅんじゅん」(鍋料理)など

・新米ごはん

 

参加をオススメします!

私たちは、びわ湖の、そして地域の暮らしぶりなどの魅力に触れるエコツアーを企画してきました。

昨年は重要文化的景観に選定されたばかりのびわ湖最北部菅浦の湖岸集落を船で訪ねる企画を実施し好評を得ました。

さて、今年は日本遺産に認定されたことを記念して、その舞台を船からめぐるグッドツアーを企画しました。

ぜひご参加ください。

エコツーリズム協会しが 会長 北村裕明

 

詳細は「エコツーリズム協会しが」のHPをご覧ください。

 

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持続可能な観光オペレーター「クアロアハワイ」(ハワイ)

テーマ: エコツアー情報
2015年12月10日|

皆様 アロハ!

ハワイ州観光局です。
前回のブログでは、エコツアーを提供されているツアー会社や宿泊事業者、コミュニティから構成されているハワイ エコツーリズム協会につきましてご紹介させていただきました。
今回は、持続可能な観光オペレーターとしてハワイエコツーリズム協会より認定されておりますクアロアハワイをご紹介させていただきます。

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クアロアハワイは、ワイキキから車で約50分、オアフ島の北東部に位置し、乗馬、四輪バギーなどのアクティブなツアーから、その起伏に富んだ地形を利用したユニークなツアーを楽しむことができる、東京ドーム450個分(約500万坪)の広大なアクティビティセンターです。

また、クアロアハワイは、ハリウッド映画や、国内外を問わず人気のテレビ番組、CM撮影のロケ地としても広く知られていますが、オアフ島で歴史的に最も重要な場所のひとつで、モーガン家族が160年以上にわたり、所有しています。

クアロアハワイのユニークな点は、農業、教育、自然保護、レクリエーションが深く結びつき、1850年以降の歴史について古代ハワイの雰囲気に浸りながら800年の歴史を持つ古代養魚池をボートで巡るツアーを通して遊びながらも、ハワイの文化と歴史に触れたり、自然のすばらしさを学ぶことができることです。

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クアロアハワイは、「歴史と使命の重要性を誰もが認識すること」を目標としています。また、「持続可能性」も目標としており、非営利団体やU.S. Fish & Wildlife Service とパートナーシップを組むことにより、目標を達成しています。ハワイファームビューロー連合会とハワイ州4-Hとパートナーシップを結び、毎年恒例のファームフェアも開催しています。

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是非クアロアハワイでツアーや開催されるイベントに参加し、ハワイの歴史や自然について学んでみませんか。クアロアハワイについてはこちらからご覧ください。

http://www.kualoa.jp/

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パラオの魅力紹介 (2)陸域編

テーマ: エコツアー情報
2015年12月03日|

2015年12月02日のつづき

(2)陸域編: 陸域のエコツアーは、主にパラオ北部に位置する同国最大の島「バベルダオブ島」で行われています。

 

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既に巨石彫刻「ストーンモノリス」や、島内最大の滝「ガラスマオの滝」を訪ねるツアーなどが催行されていますが、その他にも地域自立型エコツアーの観光素材(地域の宝)を多く見つけることがでたので、その幾つかを紹介します。

 

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 ①ガルドック湖: ミクロネシア最大の湖で、絶滅危惧種に指定されているイリエワニやマリアナ・ツカツクリ、あるいは島固有の淡水ハゼなどが生息していています。ラムサールにも登録されていて、多くの渡り鳥の休息地にもなっています。

 

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②めずらしい植物(特にラン科植物): ガルドック湖に向かう10分程のトレイルは、ラン科植物をはじめとする多様な植物の宝庫です。左の写真はJES真板理事がラン科植物について熱く語っているところ。右側2枚の写真は左からマメツタランとウツボカヅラ。

 

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③タロイモ畑とヤシの実の精油所: 元々パラオ人の主食であったタロイモの畑は、米食文化への移行により、段々と耕作放棄されてきました。それに対し幾つかの州で、住民からタロイモ畑を借り上げ、州職員が実際に栽培し、その売上の一部を住民に還元するなどして、タロイモ畑とそれに関連する文化の再興を図っているそうです。また、ヤシの実の精油なども行われていて、こういったものを上手くエコツアーの「体験」に結び付けられたらなと思います。

 

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④伝統料理: 南国の美しい花々に彩られた、地元素材の滋養溢れるランチ・バスケット。手編みのバスケットのその中身は、アイゴ、鶏肉、タロイモ、米、キャッサバ、カボチャのスイーツ、そしてココナツジュース。シンプルだけど素材の味を生かした美味しくお腹にしみる料理の数々です。

  

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⑤バイ: バイというのは、パラオの村々における集会所のこと。バイには、村の中心にあり、村役の会議や賓客をもてなす際に利用されるものと、村のはずれにあり、普段は村の若い男性達が様々なことを学んでいて、有事の際は村を守る砦の役割を果たすものとの2種類があるそうです。釘などを一切使わずに建てられていて、壁や柱に描かれた絵には、様々な意味や物語が宿っているのだとか。  

 

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⑥伝統ダンス: パラオの女性達に伝統のダンスをご披露いただきました。南国の暖かく湿った風に吹かれながら、彼女たちの優美な舞いをみていると、自分の中で、時代感覚と地理感覚が薄れていき、とても不思議な気分になりました。後で現地関係者に伺うと、このようなダンスは、まだ観光利用が進んでいないということで、それだけに純粋さや神秘さが残っているようでもありました。

 

パラオのブランディング戦略は「プリスティーン・パラダイス。パラオ (純朴な楽園。パラオ)」だそうです。人も自然も、その純朴さを損なうことなく、むしろそれに磨きをかけていくことで、持続的な観光を進めて行っていただきたいですね。

 

 

 

パラオの魅力紹介 (1)海域編

テーマ: エコツアー情報
2015年12月02日|

エコツーリズム推進支援のため、11月上旬にパラオ共和国(以下パラオ)の現地視察に行ってきました。

 

パラオは、太平洋上のミクロネシア地域にある大小200余りの島々からなる国です。日本から真南に3000km余り下ったところにあり、その面積は458㎢(屋久島は505㎢)で、そこに約2万の人々が暮らしています。気候は熱帯雨林気候に分類され、一年を通じて気温が25℃~31℃と安定した常夏の島です。1994年に国連信託統治(アメリカ合衆国)より独立し、それ以来、パラオは主産業として観光に力を入れてきており、年平均伸率7.2%で成長し、2014年時点で年間16万の人々が訪れています。

 

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 パラオの観光は、その海の美しさからこれまではダイビング中心でしたが、最近ではダイビング以外のアクティビティも盛んになってきています。そこで今回は、その魅力を、海域と陸域の2編に分けてお伝えします。

 

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(1)海域編: コロール島にあるホテルのデッキから、ツアーボートで南に向かい、最初にミルキーウェイと呼ばれる石灰岩の沈殿した乳白色の海域を目指します。途中、美しすぎる海の色に吸い込まれそうになりました。

 

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 ①ミルキーウェイ: 美白美肌効果のある化粧品としても販売されている石灰岩による乳白色の海です。 顔や体に泥パックをして遊びました。

  

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②ジェリーフィッシュレイク: 世界的にも珍しい毒を持たないジェリーフィッシュ(クラゲ)が生息する汽水湖にいき、そこで無数のジェリーフィッシュと戯れることができました。ちなみに、このジェリーフィッシュを見るためには、ツアー参加費の他に、ジェリーフィッシュレイク許可証(10日間有効で1人$100)が必要です。また、ジェリーフィッシュレイクのある島に上陸する際には、最初に塩分や外来種を落とす為に、体に水を浴び、足を洗う必要があります。

  

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③無人島でランチタイム: 最初にこの無人島に辿り着いた時点では、まだ他に1~2艘しかツアーボートがなかったので、まさに楽園でランチといった雰囲気でしたが、途中から続々とツアーボートが到着し10艘程にもなった際には、楽園の雰囲気がやや損なわれていました。

  

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 ④シュノーケリング: 多くの種類のサンゴや熱帯魚をみることができました。ガイドさんが親切に「ファインディング・ニモ」で知られるクマノミのいる場所に連れていってくれたり、珍しいサンゴや魚の名前を教えてくれたりしました。

  

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⑤ドルフィンズ・パシフィック: 実際にイルカとふれあうことのできるツアーにも参加しました。まずイルカの生態について学び、今回我々はイルカと握手などして楽しみました。

  

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 ⑥シーカヤック:  ロックアイランドの特徴であるノッチやマングローブなどを間近に観察しながら、旧日本軍の格納庫として利用された洞窟や零戦の機体の一部などを見ることのできるツアーでした。この時は生憎の曇り空でしたが、晴れた日にはパラオ版「青い洞窟」を見ることもできるそうです。

 

次回(明日)は、パラオの陸域の魅力を紹介します。

 

※今回お世話になった現地のエコツアー関連事業者:

○インパック: http://www.palau-impac.com/

○ベラオツアー: http://www.belautour.com/

○ドルフィンズ・パシフィック: http://www.dolphinspacific.com/top-j.html

○ネイチャー・アイランド・ツアー: http://www.naturegrace.net/index.php

 

「冬のおすすめエコツアー」ラジオ番組紹介

テーマ: エコツアー情報
2015年11月27日|

ラジオ TOKYO FM「よんぱち」内、「エコラム」のコーナーで紹介した【冬のおすすめエコツアー】はこの2つです。(2015年11月27日放送)

■新潟県湯沢町で「スノーシューツアー」
湯沢町の大自然のスノーシューコースを森林ガイドがご案内します。
平坦なコース、少しアップダウンの有るコースとバラエティに富んでいますが、雪との触れ合い、雪との戯れを楽しむ初めての方、初心者向けのツアーです。 
深雪の上をスノーシューをはいて、ざくざく歩いてみませんか?

ニホンカモシカやニホンザルと出会えるかもしれません。
湯沢町は温泉の町なので、ツアーの後は温泉につかってのんびりゆったり過ごせます。
エコツアー事業者: 湯沢里山クラブ
料金: 人数によってかわります。3名での参加だとだとおひとりさま3,000円。
スノーシューレンタルやブーツのレンタルもあります。(レンタル料別途)
※小学生以上から参加できます。
ツアー開催日は12月中旬から下記ページで公開されます。
詳細: http://www5.plala.or.jp/sikiyuzawa/newpage1.html

■樹木医と歩く鎌倉「みちくさ部」
北鎌倉の古民家を再生した「たからの庭」に集合。
※次回は2015年12月20日に開催します。
「清右衛門のみちくさ学」
たからの庭の広い敷地を巡りながら、雑草や木々についてのあれこれを楽しく学べる「みちくさ部」。案内してくれるのは「みちくさ部長」こと、植物雑学ハカセ・清右衛門さん。部活動のような気軽さでご参加ください!
★13:30-15:30頃
【料金】2,000円(プチお菓子&お茶付)
【持ち物】筆記具など
【ご注意】迷いやすいので、地図をプリントしてお持ちになると安心です。駐車場はありません。
【申し込み】 『みちくさ部』というタイトルと下記内容をお書きになって>>メール
このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください )をお送りください。携帯の方は、@gmail.com からのメールが受け取れるよう設定して下さい。
  1. お名前
  2. 参加希望日
  3. 参加人数
  4. 連絡先メールアドレス
  5. 当日連絡のつく電話番号
  6. お住まいの地域 ※番地は不要です 

◇清右衛門部長から折り返しご連絡いたします。
◇3-4日待っても返信がない場合は、電話かメールでご確認ください。
詳細: 12月のカレンダーを表示→12月20日の「PM みちくさ部」をクリックしてください。
http://takaranoniwa.com/facility/calendar.html

 

Craving for Ise Lobster? (三重県)

テーマ: エコツアー情報
2015年11月09日|

三重県鳥羽市で、11月に伊勢海老料理教室が開催されます。

 

Craving for Ise Lobster? Why don't you make your own Ise Lobster dish with us? Join our Ise Lobster Cooking Class in this November! More info, surf to our English page: http://oz-group.jp/english/menu/e-4.html

 

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読売新聞で紹介されました!

テーマ: エコツアー情報
2015年11月07日|

【新聞掲載のお知らせ】

2015年11月2日付の読売新聞環境面にて、「都市近郊エコツアー」という見出しで記事が掲載されました。
日本エコツーリズム協会の辻野事務局長も取材を受けております。
また、実際に記者の方が鎌倉でのエコツアーに参加され、ツアー参加者様のコメントを交えつつ、その面白さを紹介しています。

都市近郊のみならず、各地のエコツアー情報をまとめた「季刊エコツーリズム」のエコツアー特集号(通巻68号)は、本体無料(送料はご負担いただいています)でお送りしています。

詳細: http://www.ecotourism.gr.jp/index.php/books/jes/

秋の自然をを感じに、エコツアーに参加してみませんか?

 

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