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学生インターン募集中!

テーマ: 地域情報(国内)
2016年04月07日|

■学生インターン募集のお知らせ■

日本エコツーリズム協会では、 新年度になりさらにエコツーリズムを普及していくため、活動を進めていきます。
今まで以上に積極的に事業を展開していくため、学生の皆様の力を借りるべく、今回新たに学生インターンを募集します。
インターンを行うことで、日本国内外の先進事例の話を、直接その道のプロから聞くこともできます。
エコツーリズムだけでなく、環境や観光に興味のある学生の皆様からのご応募をお待ちしています。

申込締切: 2016年5月16日(月)


【応募資格】

1)エコツーリズムや環境、観光の分野に興味があること。
2)基本的な文章作成能力があること。 (募集資料の作文で確認します)
3)基本的なPCスキル(MS Word、Excel、電子メール等が使える)を持っていること
 外国語能力(英語に限らず他言語も歓迎)がある方歓迎。

【業務内容】 以下の業務担当および補助。
・イベント(JESフォーラム、エコツーカフェ)、講習会(エコツーリズムガイド養成講習会)などの準備、受付、アンケート集計等。
JESフォーラム:エコツーリズム関連の分野で活躍する方々を講演者に迎え開催
エコツーカフェ:各国・地域のエコツーリズム事情を政府観光局の方などにお話いただく場)
・環境、観光関連イベント出展時のブース対応。
・理事会や総会などの他、会議資料作成
メールマガジン(毎週金曜日発行「JESNET」)の作成
季刊エコツーリズム発行業務(執筆、編集、翻訳、インタビューなど)
・HP作成
学生部会で企画・運営
(学生部会:エコツーリズムに興味のある学生が集う部会。インターンが中心となり、勉強会や各地へのエコツアー参加を行っています)
全国エコツーリズム学生シンポジウムの企画・運営


【期間】
半年以上 

【時間】
平日週1日以上 1日4-5時間程度 但しイベント開催に合わせて調整あり
(大学講義、旅行、帰省、就職活動等のスケジュールなどにあわせて応相談。講義日程が固まった後、毎週〇曜日の何時から何時まで、と決め、その後予定により調整) 
※土日祝開催されるイベントもありますので、参加調整ができる方歓迎。

【場所】
日本エコツーリズム協会事務局(東京都)およびイベント会場(東京都および近郊) 
・事務局最寄駅:目黒駅

【給与】
なし 交通費支給

【備考】
・日本エコツーリズム協会学生会員以外からのご応募も歓迎です。(採用の場合は、会員登録が必要となります >>会員登録について<<

・夏期休暇限定等の短期間(5日間程度)のインターン受入れは行っておりません。

【応募方法】
履歴書(形式自由)と「インターンでやりたいこと」と題した作文(A4、1枚程度、Wordにて作成)を日本エコツーリズム協会事務局までメールにてお送りください。
※3営業日以内に日本エコツーリズム協会から返信がない場合、お手数ですがお電話にてご確認ください。

書類選考の上、面接日をお知らせします。(応募書類は返却しません。)

【締 切】 2016年5月16日(月)   

※応募状況によってはこの日付より前に締め切る場合があります。

【お問合せ・応募先】
日本エコツーリズム協会
〒141-0021 東京都品川区上大崎2-24-9
アイ・ケイビル3F
TEL:03-5437-3080 FAX:03-5437-3081
E-mail: ecojapan(at)alles.or.jp (at)を@に変えてお送りください。
HP: http://www.ecotourism.gr.jp/
※インターン制度への参加は、スタッフへの登用を約束するものでも、義務付けるものでもないことをご了承ください。
★ご不明な点等ありましたら、お気軽に日本エコツーリズム協会事務局・インターン担当までお問合せください。ご応募をお待ちしています。

【インターン経験者からのコメント】
・単なる就業体験ではなく、長期で事務局業務に関われることによって、観光の中でも特化している「エコツーリズム」の魅力に触れることができ、それに人との繋がりが出来ていきます。楽しいですよ。

2016年4月現在、日本エコツーリズム協会には4名の学生インターンがいます。
■インターンも関わる学生部会について
学生部会facebook
学生部会ブログ

「全国エコツーリズムシンポジウム」では、インターンが中心となって運営を行なっています。
20110129stu 400 06

 

新しい「小笠原ルールブック」発行!(小笠原村)

テーマ: 地域情報(国内)
2016年04月06日|

<世界自然遺産の東京都・小笠原諸島>

tokyo ogasawara rule 27


新しい「小笠原ルールブック」が発行されました。 行政が定めた法令の他、各団体の自主ルールなどの概要がまとめられています。
外来種についてや、南島と石門一帯(母島)に関するルールなども記載されています。小笠原旅行をする際の参考に、ぜひご覧ください。
ルールブックは小笠原村役場のサイトで公開されています(PDF形式)。
http://www.vill.ogasawara.tokyo.jp/rulebook/

内容:
国際条約
法・条例・制度等(自然公園法、種の保存法など)
ルール(小笠原カントリーコード、ホエールウォッチング自主ルール、ドルフィンウォッチング・スイムなど)


★「エコツーブログ」では各地の旬な情報をお届けしています。
このブログには、日本エコツーリズム協会の会員の方からの情報を中心に掲載をしています。
掲載ご希望の方は、日本エコツーリズム協会事務局までご連絡下さい。
e-mail: ecojapan(at)alles.or.jp ※(at)を@にして送信

 

白いほわほわ(長野県)

テーマ: 地域情報(国内)
2016年04月04日| (株)ピッキオ

★長野県の「ピッキオ」様から、おたよりが届きました!

今日(3月25日)の軽井沢は日中でも気温が上がらず、寒い一日でした。
それでもよく目を凝らせば、春が近付いているのに気付くことができます。

nagano picchio 20160404 01

湯川のまわりでは、ヤマネコヤナギの花芽が膨らんで、
白いほわほわの毛が出てきています。

nagano picchio 20160404 02

野鳥の森入口あたりの陽当たりの良い崖では、
もう数日前からフキノトウが咲いていますよ。

nagano picchio 20160404 03

ツノハシバミも、雄花の花芽がほころびかけています。

軽井沢にも、もうすぐ遅い春がやってきます。

ピッキオ
大塚


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東海大学の学生が表彰を受けました(熊本県)

テーマ: 地域情報(国内)
2016年04月03日|

★日本エコツーリズム協会の小林寛子理事(東海大学)から、「1年生のゼミ生が表彰を受けた」という嬉しいお知らせが届きました!

kumamoto kobayashi 20160403 02

この春休み中に学生もいろいろな活動をして、国内外いろいろな場所に出かけて行き、新しい体験もしたようです。
中には活動が評価されてうれしかった学生も、、。
一年生のゼミ生が、全国旅行業協会が主催する学生が企画する鹿児島発の旅コンテストで最優秀賞をいただきました。
彼女が考えた旅は、”鹿児島からの夢の宇宙旅行”
行ってみたくなりませんか?
先日鹿児島で行われた表彰式には、観光庁長官をはじめ観光業界のそうそうたるメンバーも参加され、ちょっと緊張気味?
受賞おめでとう! (写真は会場で撮影してくださった九州運輸局の榎本観光部長からいただきました。ありがとうございます。)

kumamoto kobayashi 20160403 01

小林寛子(東海大学経営学部観光ビジネス学科教授)



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かやぶき屋根から(京都府)

テーマ: 地域情報(国内)
2016年04月02日|

★京都府の「大江町山里交流館やまさぁーべ」様から、おたよりが届きました!

kyoto miyama 20160402

(3月17日のお話です)

今朝は氷点下近くまで気温が下がり霜がおりておりました。
お天気は快晴ですので、お出かけに丁度良い1日となりそうです。ドライブやツーリングなどに是非、美山町までお越しくださいませ。
かやぶき屋根の霜が、一気に蒸発して水蒸気があがっておりました。

美山町自然文化村: http://www.cans.zaq.ne.jp/m-kajika/index.html

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2016年度のスタートにあたって

テーマ: 地域情報(国内)
2016年04月01日|

 

2016年度のスタートにあたって



NPO法人日本エコツーリズム協会
理事・事務局長 辻野啓一



nerima 002b



弊協会の新しい年度が始まります。
数か月前「道東エコツーリズムアイランド構想」について新聞報道がありました。
沖縄やんばる地区国立公園化の発表の記事の中にもエコツーリズムという言葉が踊っていました。
ここ一年で着実にエコツーリズムが日本の観光に浸透してきているように感じます。

一昨年度から始めた弊協会のエコツーブログも、皆様のご支援、応援のおかげで毎日更新することができました。ハワイやガラパゴスからの海外の話題や、放鳥箇所の広がっているコウノトリの話題、そして“コケガール”に人気の苔の話題など、最近の話題として大変賑やかになりました。今年もエコツーリズムファン作りをめざして、楽しい、季節感のあふれる話題をブログでお届けしたいと思います。引き続きご支援・ご愛読いただきたくお願い申し上げます。

(2016年4月1日)

 

 

 

コケの新緑(奈良県)

テーマ: 地域情報(国内)
2016年03月30日|

★奈良県の「森と水の源流館」様から、コケの「深緑」記事が届きました!

コケの新緑

常緑のものが多いコケ植物にも‘新緑’があります。コバノチョウチンゴケは新緑が特に美しいコケです。初春から梅雨の季節までは、新芽が伸びて特に新緑が美しい季節です。
コバノチョウチンゴケはやや湿り気のある土上に普通に見られます。コケ庭を構成する代表的なコケとしても知られ、日本庭園全国ランキング8位(しおさいプロジェクト2015年12月発表)の依水園(奈良市)や石庭で有名な龍安寺(京都市)はこのコバノチョウチンゴケが主体のコケ庭が美しいです。
奈良県川上村西河地区にある蜻蛉の滝公園も、このコバノチョウチンゴケが地面を覆い、美しい「コケ庭」となっています。この季節、胞子をまくために成長させた胞子体もちょうちんのようでかわいいですよ。学校の裏庭やちょっとした公園にも見られるコケなので、みなさんも足元をさがしてみてください。

蜻蛉の滝公園のコバノチョウチンゴケを主体としたコケ庭
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ちょうちんの形をしたコバノチョウチンゴケの胞子体
nara moritomizu 20160330 02

朝露をあびた新緑のコバノチョウチンゴケ
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蓋がはずれて胞子をまいている胞子体では、蒴歯(さくし)というおもしろい器官が見えますよ
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木村全邦(森と水の源流館) http://www.genryuu.or.jp/

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目玉の親父が現れた!(奈良県)

テーマ: 地域情報(国内)
2016年03月15日|

★奈良県の「森と水の源流館」様から、季節のおたよりが届きました!

目玉の親父が現れた!(奈良県)

nara moritomizu 20160315 03

3月13日に森と水の源流館では、コケの観察会(吉野川紀の川しらべ隊~コケをしらべよう)を実施しました。川上村西河地区にあるあきつの小野スポーツ公園内、蜻蛉の滝の周辺でじっくりとコケを観察しました。

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(帽をかぶったタマゴケの若い胞子体)

春はコケ植物たちが繁殖のために胞子をまくピークになっている季節です。胞子をまくために、コケ植物たちは胞子体を成長させます。胞子体の先端には、蒴(さく)という胞子をつくって、まくためのカプセルのような器官をつくります。コケ界のアイドルとも言われているタマゴケはこの蒴の形がとてもかわいらしく、水木しげるさんの漫画「ゲゲゲの鬼太郎」に登場する「目玉おやじ」にそっくりです。

nara moritomizu 20160315 02
(帽が外れて「目玉おやじ」になったタマゴケの胞子体の蒴のアップ)

ただし、タマゴケの目玉おやじは、直径2mmほどしかありません。普通に歩いていては、見つけることはできません。立ち止まり、時に座り込んで、時に寝そべってじっくりとコケを観察すると見えてくる世界です。この日は、普通に行くと5分くらいの道のりを、観察しながら歩くと2時間半ほどかかりました。こんなスローペースはコケの観察ではお約束です。

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(ルーペや顕微鏡でじっくりと観察しました。)

この小さな楽しい世界を体験するために必須なのがルーペや顕微鏡です。この日の観察でも、ルーペ(初心者は10倍くらいがオススメです)を片手に楽しみました。ルーペさえあれば、どこか遠くに行く必要もなく、すぐ足もとに、みなさんがまだ見たことのない美しい小さな森が広がっているのを見つけることができますよ。



木村全邦(森と水の源流館) http://www.genryuu.or.jp/


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ムササビ巣箱を修理しました(長野県)

テーマ: 地域情報(国内)
2016年03月14日| (株)ピッキオ

★長野県のピッキオ様から、季節のおたよりが届きました!

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ムササビ巣箱を修理しました

井上隊長と二人で、ムササビ巣箱の修理と増設を実施しました。

まずは先日チェックして映らなかった巣箱の修理です。
はしごを掛けて井上隊長が登って行くと・・・

nagano picchio 20160314 01

「出たぁ〜!」

中で寝ていたムササビが、巣箱から「にゅう〜っ」と出てきました。

nagano picchio 20160314 02

「何か登って来た〜(恐)」

ムササビはスルスルと木を登って行き、他の木へ滑空。
去年はその瞬間の撮影に成功しましたが(昨年の記事はこちら)、
今回は木々が茂った方向へ滑空したので、撮影は断念しました。

nagano picchio 20160314 03

ムササビは滑空した先のアカマツに登り、枝の上でじっとしています。
その間に巣箱をチェック。
巣箱内のカメラから伸びる延長コードを交換すると、
ちゃんとカメラが映るようになりました。

もうひとつの巣箱もコードを交換して修理完了。
さらに2カ所、巣箱を増設します。

nagano picchio 20160314 04

これで稼働しているムササビ巣箱は計13個。
この体制で、今年も「空飛ぶムササビウォッチング」の開催に備えます。


ピッキオ
大塚


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次のお休みは長崎の高島へ!!(長崎県)

テーマ: 地域情報(国内)
2016年03月12日|

★長崎県の「長崎市地域おこし協力隊」高橋様から、初のご寄稿です!

長崎県長崎市にある「高島」という島を知っていますか?

昨年7月に世界遺産登録された軍艦島(正式名称:端島)の北2km付近に位置する高島は、長崎県民でも知らない人が多い小さな離島です。

nagasaki takashima 20160312 03

人口400人程度、県道を車で回れば5分でひと周りできてしまう大きさ。
しかしかつて炭鉱として栄えたその島には、小さな世界遺産があります。

nagasaki takashima 20160312 01

北渓井坑跡(ほっけいせいこうあと)―150年ほど前に日本で初めて、蒸気機関による巻揚げ機を取り入れたことで石炭の大量産出を可能にした竪坑跡。
石炭の流通により製鉄・造船技術が向上、産業革命の始まりはここからでした。

実はあの軍艦島も、高島炭鉱の支鉱なのです。
石炭産業を失った現在は、珊瑚礁が生息する海水浴場をはじめ、たくさんの観光施設が人気を集めています。

nagasaki takashima 20160312 02

日を追うごとに暖かくなり、少しずつ春の香りを感じる季節。
春休みやゴールデンウィークのお出かけ先に、ぜひ長崎の高島もご検討ください♪

高島観光ナビ http://www.kanko-takashima.com/

【お問合せ】
長崎市地域おこし協力隊 高橋哲夫様宛
t_takahashi(at)city.nagasaki.lg.jp   ※(at)を@にして送信


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