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Home エコツーブログ 地域情報(国内) 紙芝居、てんぽ焼き餅造りを通して、 地元のお母さんのおもてなし心がじーんと伝わってきた (岩手県二戸市)
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紙芝居、てんぽ焼き餅造りを通して、 地元のお母さんのおもてなし心がじーんと伝わってきた (岩手県二戸市)

テーマ: 地域情報(国内)
2016年10月18日| Administrator

紙芝居、てんぽ焼き餅造りを通して、

地元のお母さんのおもてなし心がじーんと伝わってきた(岩手県二戸市)

 執筆:日本エコツーリズム協会 事務局長辻野

 

雑穀の町としてエコツーリズムを推進している二戸に行ってきました。

今回はパラオからのエコツーリズム研修団の研修の最後の部分に参加した。

 

1

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お二戸のお母さんたちによる紙芝居 <狐火>

 

3

すべて手作りの紙芝居に参加は大感激。

 

4

5 

次はお手玉と竹とんぼ

パラオの人たちが意外にお手玉が上手なことに驚き。

 

そのあと、てんぽ焼きという餅を焼く。餅を焼く器具が、がっちりした南部鉄器だった。

残ったご飯を混ぜて、昔は食べたという。その地の歴史や生活文化を感じた。ここがエコツーリズムの奥深い部分だ。

6

7

夕刻、パラオの研修団の人たちから、現地の踊りが披露された。

陽気な音楽に乗ったパラオの踊りは頗る楽しかった。

 

最後は我々も、踊りに加わり楽しく夜は更けていった。

 
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