カレンダー

<< 2017年6月 >>
Mo Tu We Th Fr Sa Su
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最新の記事


テーマ一覧


月別アーカイブ


作者一覧


会員になるには

会員登録情報変更

メルマガ配信のご案内

エコツアー向け保険資料




このガイドさんに会いたい 100人プロジェクト

動画配信


日本エコツーリズム協会 学生部会ブログ

twitter【日本エコツーリズム協会 広報】

twitter【日本エコツーリズム協会 学生部会】

facebook【日本エコツーリズム協会】

facebook【東日本大震災復興支援対策室】

日本エコツーリズム協会学生部会facebook
Home エコツーブログ
文字サイズ 小 中 大

エコツーブログ

飯能エコツアーでナチュラルチャージ!!

テーマ: エコツアー情報
2017年06月16日| Administrator

 

「飯能エコツアーでナチュラルチャージ!!」

 

(埼玉県 飯能市)

 

20170616 hannno

 

7月上旬から8月下旬に開催される夏のエコツアーをご紹介します。

 今回は、楽しみながら川の生態系を保全するエコツアー、地元の名産「西川材」を使ったクラフト体験、夏の風物詩・花火を楽しむエコツアーなどが開催されます。

7月、8月は夏休みシーズンです。どこに遊びに行こうか、また、夏休みの自由研究にも役立つエコツアーを多く取り揃えております。

今年の夏は、飯能でナチュラルチャージ!!

 

■問い合わせ先

飯能市役所 観光・エコツーリズム推進課

TEL042-973-2123(平日8301715

FAX042-974-6737

Email このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください

 

 

詳細おしらせ(pdf

 

 

 

みんなでツアーご報告(白神マタギ舎)

テーマ: エコツアー体験記
2017年06月05日| Administrator

白神マタギ舎様からツアーレポートをいただきました!

 

 

白神マタギ舎では、いつもはお客様のご都合を聞いて、

グループごとにオリジナルツアーを企画しています。

 

みんなでツアーは昨年から始めた日程が決まった募集型のツアーです。

白神のおすすめの季節と、ここでの暮らしを感じてもらえればと計画しますが、

募集の様子で全く違うメニューになることもありました。

お一人での参加もありがたかったです。

 

shirakami (1)

2月25,26日 豆腐作りと雪山トレッキング

マタギ舎では冬場何度も手作り目屋豆腐を楽しみます。

大豆はメンバーが夏に無農薬で育てています。

出来上がりはもちろん絶品ですが、途中の工程やつまみ食いも

楽しいものです。

 

 

shirakami (2)

4月1,2日 マタギ流雪山トレッキング

マタギ文化や白神の麓の村での暮らしについて話をゆっくり聞く時間を設けました。

翌日は良く晴れた雪山トレッキング。

たくさんの動物の痕跡と冬ならではの山の景色を堪能しました。

 

 

shirakami (3)

5月20,21日 マタギ流山菜採りと新緑沢歩き

マタギの話を聞いて、映像付きで山菜採りのレクチャーを聞いた後

山での夕食の山菜採りに出発。

もちろん採りつくすことのないマタギ流山菜採りです。

夕食は山菜づくしでマタギのお話をたっぷり。

写真は今年初物のネマガリタケです。

 

 

shirakami (4)

翌日は暑くなったので、沢歩きにコースに変更しました。

輝く新緑と残雪に皆様大満足の様子でした。

今月の写真はお客様からご提供いただきました。

 

 

これからの季節は、いつも通りのお客様のご希望に沿うツアーを実施します。

5/30には、マザーツリーなどがある津軽峠まで白神ラインが開通しました。

皆様のお越しをお待ちしております。

 

 

 

白神マタギ舎HP

 

http://matagisha.sakura.ne.jp/home.html

 

 

 

エコライフ・フェアに出展します!

テーマ: イベント情報
2017年06月01日| Administrator

 

top mainlogo

 

 

こんにちは!

6月に入り、暑さが日ごとに増してくる今日この頃、皆さまはいかがお過ごしでしょうか?

6月は「環境月間」です!

世界中で地球の環境へ改めて目を向け、全国でさまざまな環境保全に関する運動や行事が行われる特別な月になります。

 

環境月間についてはコチラ

 

 

さて、今年度も事務局は

環境月間の一大イベントでもあるエコライフ・フェアに出展いたします!

 

 

 

【出展内容】

  • 日本エコツーリズム協会活動紹介
  • 写真展示
  • あなたの行きたいエコツアーアンケート
  • クイズ大会

 

※今年もアンケートにお答えいただいた方には、協賛社より「伯方の塩」をご用意させていただきます。

 

 

名称

エコライフ・フェア2017(主催:環境省)

会期

2017年6月3日(土)
11:00~17:00

2017年6月4日(日)
10:00~17:00

会場

代々木公園ケヤキ並木(NHKホール前)

出展ブース:A-10 (フライトショーケース付近)

 

各地域のエコツーリズム推進協議会も同じブースで出展いたします。

 

 

宮崎県・・・串間エコツーリズム推進協議会

群馬県・・・谷川岳エコツーリズム推進協議会

三重県・・・鳥羽市エコツーリズム推進協議会

三重県・・・名張市エコツーリズム推進協議会

埼玉県・・・飯能市エコツーリズム推進協議会

 

 

どうぞお気軽にお立ち寄り下さい♪♪

 

 

→→→イベント公式ホームページはこちら

 

 

 

去年(2016年)のブースの様子

DSC06049

 

緑のベストを着たスタッフが目印です!

 

DSC06065

DSC06084

DSC06158

 

 

 

 

 

 

二戸の宝を生かしたエコツアー(岩手にのへ おさんぽ日和~)結果報告

テーマ: エコツアー体験記
2017年05月24日| Administrator

二戸市地域おこし協力隊様からツアーレポートをいただきました!

 

 01

二戸の宝を生かしたエコツアー(岩手にのへ おさんぽ日和~)結果報告

今年度初は、429日(土)「奥南部さくら紀行~九戸氏ゆかりの地を訪ねて~」

が催行されました。

 02

今回のツアーは、九戸氏ゆかりの地を訪ねて、ということで九戸城跡からスタート

です。ボランティアガイドさんと九戸政実武将隊による案内で、城跡内を1時間ほ

ど散策しました。今年は鳥の被害により、城跡内にある桜の蕾は食べられてしまい

開花が少なく残念な状況でしたが、ガイドさんのとても分かりやすい説明と武将隊

のおもてなしのおかげでお客様には大変喜ばれました。

03

そして二戸歴史民族資料館に立ち寄り、この二戸の歴史について館長さんより様々

な興味深いお話が聞けました。

 

04

 

05

その後は金田一温泉へ移動し、馬淵川沿いを歩きながら桜や梅を観賞し、昼食会場の

おぼない旅館さんにて「花見御膳」をいただきました。

とても華やかなメニュー内容でお客様の満足度がとても高かったです。

 

06

午後は九戸村へ移動し、道の駅おりつめでお買い物。九戸氏代々の菩提寺であります、

長興寺を地元ガイドさん案内のもと見学。九戸村の総鎮守でもあり、九戸家代々が

戦勝を祈願したとされている、九戸神社とその近くにあります九戸政実の首塚を見学

し、九戸氏ゆかりの地を訪ねての旅はこちらで完結です。

 

07

 

08

今回参加されたお客様は歴史好きな方も多く、そうでない方も九戸氏やその他の歴史

に興味をお持ちいただけたように感じました。

 

今年度も様々なツアーを企画中です。みなさまのお越しをお待ちしています!

 

第3回ジャパン・ツーリズム・アワードのご案内

テーマ: イベント情報
2017年05月23日| Administrator

第3回2017年度ジャパン・ツーリズム・アワードが開催されます!

 

2015年から行われている「ジャパン・ツーリズム・アワード」

国内外の団体、組織、企業の持続可能な優れた取り組みを表彰する顕彰制度が

今年も開催されます。

 

2017年のテーマは『持続可能な観光による社会の発展の実現』

 

国内・訪日領域、海外領域の2つの領域およびUNWTO部門賞において、

募集が行われています。

ツーリズム業界の発展、拡大を目的とした顕彰制度で

受賞者は広く発信されるため、全国的なアピールをするチャンスです!

この機会にぜひ、ご応募してみてはいかがでしょうか。

 

 


 

 

【各応募部門】

 

1.ビジネス部門(国内・訪日領域/海外領域)

 

2.地域部門(国内・訪日領域/海外領域)

 

3.メディア部門(国内・訪日領域/海外領域)

 

 

 

応募要項はこちら 

 

応募締切 2017531日(水)→ 2017年6月9日(金)※変更になりました

 

 


 

 

2015年から始まったアワードですが

過去2回の開催では、エコツーリズム大賞にて受賞された団体様が賞を取られています

 

第1回では、ツーリズム事業部門【部門賞】にて、

株式会社エコロの森 様(第10回優秀賞・第7回特別賞)

 

【リンク】第1回のトラベルボイス記事

 

第2回では、ツーリズムビジネス部門【部門賞】にて、

座間味村ホエールウォッチング協会 様(第11回エコツーリズム大賞優秀賞受賞)

エコツアーふくみみ 様(第11回エコツーリズム大賞特別賞受賞)

 

【リンク】第2回のトラベルボイス記事

 

JES事務局

 

新緑の奥入瀬渓流

テーマ: 地域情報(国内)
2017年05月19日| Administrator

新緑の奥入瀬渓流

国立公園満喫プロジェクトに採択された十和田八幡平・八甲田国立公園で、新緑の奥入瀬渓流を歩いてきました!

のっぺりと流れる様子は本当に素晴らしい!川面をみていると癒されます!

01

 

奥入瀬渓流は200mの標高差を14キロにわたって流れているので、これだけのっぺりとしているのだ。

こういう川ってやっぱり珍しい。
しかも、その川沿いをトレイルで歩くことができるっていうのも、とても贅沢な感じ。
健脚でなくてもじっくりと歩けるのがまた嬉しい。

途中で休みながら3時間くらいかけて7キロの道のりを歩いて、思いのほか疲れました(^_^;)。体力が無いのを実感。

02

その日は十和田湖畔の民宿に泊まり、湖でとれたヒメマスと、旬の山菜づくしをいただきました。これが本当に美味しかった!

十和田湖で漁師をしている方のお宿で、ヒメマスの塩焼きやお刺身、そしてシドケやタラの芽、ウド。白飯も一粒一粒が光っていました!
鳩正宗というカッコいいのか可愛いのかよくわからない地酒も美味しかった。

 

03

翌朝は十和田湖の周辺を散策し、湖のヌシである龍神を祀った十和田神社をお参りして、御朱印と占いの「おより」を買いました。
その昔、龍神になったお坊さんが湖に入水した場所が占い場となっていて多くの人が占いを目当てに訪れたそう。
しかし残念ながら今は占い場に下りる道が震災で崩れてしまったために降りられないとのことで、残念。

 

04

湖畔の周辺は、使われなくなった施設が放置されているのが、いくつかありました。

全国的にも共通な課題だけど、湖畔に集中してるから目立ってしまっていたな。

十和田湖畔にも散策できるトレイルがあったようだったけど、情報が全然なくて、

青森駅辺りでもっと散策マップとかを配れば、いいんじゃないかと思いました。
湖畔の周りには田んぼや畑などもあり山里という雰囲気もあった。湖では漁師さん

が毎日舟を出して魚をとっているというし、とっても魅力的なところだった。

冬は厳しいのだろうけど、住めば都なんだろうな。

 

満喫プロジェクトで色々な魅力が前面に出てくるといいなーと思います。

 

JES事務局

 

 

暗門のブナ林散策道オープンしました(青森県白神マタギ舎)

テーマ: 地域情報(国内)
2017年05月01日| Administrator

白神マタギ舎様から、春のお便りをいただきました!

 

暗門のブナ林散策道オープンしました

 

白神山地周辺では、GWにやっと一部の道路が冬季閉鎖解除になります。

西目屋村でも、4/25にアクアグリーンビレッジ暗門まで、車で行けるようになりました。

今年は残雪が多いので、ブナ林散策道のごく一部のみが開通です。

 

P4250602

写真まん中の沢の両側斜面を、関係者10名くらいで、階段を作っています。

ここは、お客様だけでも歩いていただける場所です。

 

P4250600

雪が融けた場所では、地面に小さな花が咲き始めました。

一面にピンクの花咲く姿は、可憐です。

 

P4250610

白も紫もどちらも美人ですね。

競い合うように咲き誇っています。

 

P4250606

整備が終わったブナ林散策道入り口です。

雪どけが進めば、歩ける範囲が広がります。

ガイド付きなら残雪の上をどんどん歩けます。

 

今年は残雪と新緑を一度に味わえる、贅沢な春をむかえています。

写真だけでなく、できれば皆様に五感で春を感じていただきたいです。

お時間のとれる方は早春の白神、是非おいでください。

マザーツリーなど、白神ライン中心部の開通は、5/30を予定しています。

 

白神マタギ舎HP

http://matagisha.sakura.ne.jp/home.html

 

 

ちょっと檜原村まで。

テーマ: 地域情報(国内)
2017年04月20日| Administrator

ちょっと檜原村まで。

 

先週の金曜の午前中、東京の檜原村までちょっくらおでかけ。

天気も良くそのまま残ってサンポしたかったな。

 

新宿から約1時間、島の小笠原を除く東京で唯一のムラ。

檜原村役場の前でバスを降り、帰りの時刻をみていると、ふと気になった写真が。

 

image1

 

 

後で調べてみたら、ツチグリという名のキノコでした、笑。

 

「ツチグリはとても変わった形状をしたキノコで、乾いている時は丸まり、

湿気を帯びると開きやすいといわれています。そのため、「星の湿度計」と呼ばれることも」

 

へー!

 

今度はツチグリを見にノンビリ行こう、檜原村。

image2

 

image3

 

 

ワット・プー号 癒しの“メコン・クルーズ”-2(ラオス)

テーマ: エコツアー体験記
2017年04月19日| Administrator

癒しの“メコン・クルーズ”-2

 

image001

クルーズの楽しみは、むろん、船の上ばかりではありません。23日の航行中に、

幾つかの地点で接岸して、上陸し、遺跡や村を訪れます。

接岸するといっても、世に言う埠頭が用意されているわけではありません。乾季の

水量が少ないときなどは、沖に錨を下ろして、裸足で水中に“下船”し、浅瀬を歩い

て岸まで辿り着きます。

 

 image003

最初のハイライトは、何といっても、世界文化遺産のワット・プー寺院遺跡群。アン

コール遺跡群を残したクメール人が、アンコールより以前に建てた寺院遺跡群です。

カンボジアの大遺跡群に比較すれば、規模も建築物も可愛らしいものですが、訪れる

人がいまだに少ないので、ゆっくりと歩き、好きなところで立ち止まって、クメール

人の昔に思いを巡らすことができます。

 

image005

特に、乾季にワット・プーを訪れると、丘の上にある本堂へと向かう、すり減った石積

みの階段の両脇に植わっている、ラオスの国花、チャンパーの花が今を盛りと咲き誇っ

ています。参詣者は、まるで、桃源郷へ向かうトンネルの入り口に立った気分になりま

す。

 

image007

他の上陸地では、メコン川沿いの村を訪れます。老若男女の村人たち、さらには、彼らの

飼い犬までもが、気持ちの良い距離感を保って、旅行者を出迎えてくれます。

 

 

image009

村の外れにある森の中の小さな寺院遺跡群に入っていったら、池の中で、村の女・子供が

網で何かをすくい獲っていました。彼らのポリ・バケツの中を覗いてみたら、なんと、小

蛙、タガメ、ゲンゴロー、ヤゴなどがうごめいていました。これらが、“観賞用”の筈は、

無いですよね。

 

image011

航行中の船のデッキの上からも、村の子供たちとのささやかなコミュニケーションがとれ

ます。船が村にさしかかるたびに、岸辺で遊んでいた子供たちが、船に向かって手を振り、

中には、船を追うように走りだす子もいます。

 

ラオスのメコン川のクルーズ、素敵だと思いませんか?

ワット・プー・クルーズの詳細は、以下のサイトでご確認ください。

http://www.jeibacruise.jp/mekong_cruises/index.html

 

ワット・プー号 癒しの“メコン・クルーズ”-1

テーマ: エコツアー体験記
2017年04月18日| Administrator

タイとラオスの間を流れる

メコン川クルーズの情報をいただきました!

 

ワット・プー号 癒しの“メコン・クルーズ”-1

 

image001

皆さんは、メコン川のクルーズと聞いて、何を思い出しますか?多くの人は、

ベトナムのメコン・デルタのマングローブ林を、手漕ぎの小さなボートでゆ

くクルーズを思い出すことでしょう。しかし、今回、ご紹介するのは、ラオ

スを流れるメコン川をゆくクルーズ船の旅です。

 

そもそも、メコン川は、その源をチベット高原に発し、中国を南流してラオス

に達し、ミヤンマー、タイとの国境線を滔々と流れ、カンボジアへと下り、ベ

トナムに至って、広大なデルタを形成し、南シナ海へと流れ出しています。そ

して、メコン川の全長約4,200㎞、内、約1,900㎞がラオス国内を流れている

のです。昔から、ラオスの地に住んできた人々にとって、メコンは“母なる川”

なんです。その“母なる川”の、ラオス南部の都市、パクセーから、カンボジア

との国境近くまでの間を2泊3日で、ワット・プー号という“木造船”が運航し

ています。

 

image002

写真でご覧いただける通り、外観は、すべて木張りで、メコン川とその両岸に

続く林など、周囲の自然になじんでいます。乗船して、旅客が最初にすること

は、履き物を脱いで、“下駄箱”に収めること。船の中にいる間は、いつも裸足で

す。

 

 image003

外観ばかりでなく、デッキの床も、柱も木造りです。さらに、デッキに置かれ

た椅子、卓、カウチ、電球の笠にいたるまで、木材や竹製です。そして、天井

はなんと、網代なんです。

 

 image004

船室も、むろん木造り。こんなクルーズ船、他のどこかにあるんでしょうか?

 

 image005

メコンの川面を吹いてくるそよ風の中でいただく、デッキでのラオス料理の食事

も、船客にとっては忘れがたい思いでとなります。

 

 image006 

 

image007

しかし、最大の楽しみは、なんといっても、デッキの木造りの椅子や、カウチで

くつろいで、読書し、昼寝し、あるいは、ただメコン川の広がりを眺めているこ

と。まさに、至福の時を過ごすのです。

 

image008

image009

image010

   

ワット・プー・クルーズの詳細は、以下のサイトでご確認ください。

http://www.jeibacruise.jp/mekong_cruises/index.html

 
«最初12345678910最後»

1 / 77 ページ
ページトップへ