東京都/オーストラリア 奥多摩(夏期)/タスマニア州全域(冬季・現地夏期)


- 野生動物/自然観察/野鳥/樹木/虫/民俗

- インタープリテーション協会/A.J.P.R.(Australia Japan Public Relations)
【インタープリテーション協会】
〒190-0022
東京都立川市錦町2-1-22
TEL: 042-528-6595
FAX:042-528-6596
http://interpreter.ne.jp/
navanava@pop02.odn.ne.jp【A.J.P.R.(Australia Japan Public Relations)】
49 Salamanca Place,Hobart,
Tasmania,Australia
TEL: +61-3-6223-5195
FAX:+61-3-6223-1032
http://www.ajpr.com.au/
navanava@bigpond.com

- かつて一緒に自然教育の仕事をしていた時から、そのエンターテインメント性は図抜けていました。人を楽しませるサービス精神、人と自然に対するやさしい気持ちなども合わせて生来のインタープリターといえるでしょう。私と仕事をした後の、映像創りのクリエイティブな活動経験や、オーストラリア(タスマニア島)のハイシーズンに今でも仕事としているエコツアーガイド(永住権も持っている)の経験、そうやって培った語学力等を生かしての、今後の活躍が期待される一人です。(インタープリテーション協会代表・小林毅)

- 「楽しく・まじめに・ゆったりと」を合言葉に、リラックスしたムードでの野生動物との出会いが自慢です。インタープリター、番組企画制作、そしてロケ中の動物発見係という奇妙な経験をフルに活かし、思わずハマってしまうアニマルウォッチングの世界をご案内します。自然は見る角度を変えれば変えるほど面白く見えてきます。「木を見て森を見ず」ではなく「皆で笑いながら木を見てたら森や地球も見えてきた!」 そんなツアーを目指します。
神秘的な温帯雨林とユーカリ林広がるタスマニアは、島の約半分が世界遺産指定地域。ここでは、本土では見ることが難しい野生のウォンバットやフクロネコ、カモノハシやハリモグラが高確率で見られます。まさに野生動物の楽園です。
動物の目線で歩くと面白いくらいに今まで見えなかったものが見えてくる(奥多摩にて)。
- プロフィール
- ナバ(萩原裕作 はぎわらゆうさく)1971年埼玉生まれ。レゲエと海の家と社会勉強に没頭した大学時代、ふとしたキッカケで野生動物と環境教育に惹かれ、奥多摩でCESインタープリターとして活動。その後オーストラリアにてエコツアーガイドの資格取得。帰国後アフリカやオーストラリアを題材に動物番組の企画制作を行う。2001年オーストラリア永住権獲得。現在はフリーのインタープリターとして活動中。
- 資格など
- チーフインタープリター(インタープリテーション協会) Certificate for Interpretative Tourism (TAFE)
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